この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
 この後、飯田くんはバックで私を犯してきた。
 

「すごいよ、陽菜ちゃんのナカぐちょぐちょだよ。さっきより愛液の量ハンパないし、自分のお尻見て感じちゃった?」

「違っ……」

「陽菜ちゃん、えっちだよね。なんだかんだ言いつつ、俺たちの要求に従ってるし、本当は好きなんでしょ? セックス」

「んんっ、違っ……」

「素直になれよ、陽菜ちゃん」


 その時、「パンッ!」と激しく腰を叩きつけられて目の前がチカチカした。その後も強弱をつけてピストンされて、快楽の波がじわじわと迫ってきた。


「あっ、あっ、あっ、あっ……! だめっ……もう、無理っ……」

「逃げんなよ、陽菜ちゃん。ちゃんと腰あげろよ」


 飯田くんは私の腰をがっしり掴んで、奥を激しく突き上げてくる。肌と肌がぶつかる音がもうずっと響いていて、おかしくなりそうだった。


「すげえな、飯田の鬼ピストン。もうかれこれ20分くらいやってね?」


 菅田くんの声が微かに聞こえてきた。


「んあぁぁぁっ……! またイッちゃうっ……、いやあぁぁぁぁっ……!」


 私は潮を吹いた。何度も膣壁を擦られ熱くなったナカは痙攣が止まらなかった。




 

/886ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ