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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
この後、飯田くんはバックで私を犯してきた。
「すごいよ、陽菜ちゃんのナカぐちょぐちょだよ。さっきより愛液の量ハンパないし、自分のお尻見て感じちゃった?」
「違っ……」
「陽菜ちゃん、えっちだよね。なんだかんだ言いつつ、俺たちの要求に従ってるし、本当は好きなんでしょ? セックス」
「んんっ、違っ……」
「素直になれよ、陽菜ちゃん」
その時、「パンッ!」と激しく腰を叩きつけられて目の前がチカチカした。その後も強弱をつけてピストンされて、快楽の波がじわじわと迫ってきた。
「あっ、あっ、あっ、あっ……! だめっ……もう、無理っ……」
「逃げんなよ、陽菜ちゃん。ちゃんと腰あげろよ」
飯田くんは私の腰をがっしり掴んで、奥を激しく突き上げてくる。肌と肌がぶつかる音がもうずっと響いていて、おかしくなりそうだった。
「すげえな、飯田の鬼ピストン。もうかれこれ20分くらいやってね?」
菅田くんの声が微かに聞こえてきた。
「んあぁぁぁっ……! またイッちゃうっ……、いやあぁぁぁぁっ……!」
私は潮を吹いた。何度も膣壁を擦られ熱くなったナカは痙攣が止まらなかった。
「すごいよ、陽菜ちゃんのナカぐちょぐちょだよ。さっきより愛液の量ハンパないし、自分のお尻見て感じちゃった?」
「違っ……」
「陽菜ちゃん、えっちだよね。なんだかんだ言いつつ、俺たちの要求に従ってるし、本当は好きなんでしょ? セックス」
「んんっ、違っ……」
「素直になれよ、陽菜ちゃん」
その時、「パンッ!」と激しく腰を叩きつけられて目の前がチカチカした。その後も強弱をつけてピストンされて、快楽の波がじわじわと迫ってきた。
「あっ、あっ、あっ、あっ……! だめっ……もう、無理っ……」
「逃げんなよ、陽菜ちゃん。ちゃんと腰あげろよ」
飯田くんは私の腰をがっしり掴んで、奥を激しく突き上げてくる。肌と肌がぶつかる音がもうずっと響いていて、おかしくなりそうだった。
「すげえな、飯田の鬼ピストン。もうかれこれ20分くらいやってね?」
菅田くんの声が微かに聞こえてきた。
「んあぁぁぁっ……! またイッちゃうっ……、いやあぁぁぁぁっ……!」
私は潮を吹いた。何度も膣壁を擦られ熱くなったナカは痙攣が止まらなかった。

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