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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
私は突然豹変した飯田くんの冷たい眼差しにゾクッとした。
「……ごめんなさいっ……」
私は反射的に謝罪を口にしたあと、言われるがまま靴を脱いで、ソファーの上で四つん這いになった。
「うん、マンコもお尻の穴も丸見えだよ、陽菜ちゃん」
「……っ……」
間近で全部飯田くんに見られてるのかと思ったら恥ずかしくて顔を上げられない。
その時、ピピッと後ろから機械音がした。何度もピピッと聞こえる。嫌な予感がした。
「見て、陽菜ちゃんのお尻」
飯田くんがスマホ画面を私に見せてきた。そこには私のお尻のドアップが映し出されていた。アソコもお尻の穴もくっきりと見えてしまっている。
「やだっ……消して!」
「フフッ、消さないよ。これみんなに送るから」
するとすぐにLINEの着信音があちこちから鳴った。
「おおっ、陽菜ちゃんのお尻ゲット!!」
「やばいな、陽菜ちゃんのケツ。俺もあとでバックでやろっと」
「飯田、ハメ撮りも頼むわ」
私のお尻の画像は山田くん、菅田くん、石田くんの元に拡散されてしまった。
やると決めたら躊躇なく実行する。もしかしたら、石田くんより鬼畜かもしれない……。
「……ごめんなさいっ……」
私は反射的に謝罪を口にしたあと、言われるがまま靴を脱いで、ソファーの上で四つん這いになった。
「うん、マンコもお尻の穴も丸見えだよ、陽菜ちゃん」
「……っ……」
間近で全部飯田くんに見られてるのかと思ったら恥ずかしくて顔を上げられない。
その時、ピピッと後ろから機械音がした。何度もピピッと聞こえる。嫌な予感がした。
「見て、陽菜ちゃんのお尻」
飯田くんがスマホ画面を私に見せてきた。そこには私のお尻のドアップが映し出されていた。アソコもお尻の穴もくっきりと見えてしまっている。
「やだっ……消して!」
「フフッ、消さないよ。これみんなに送るから」
するとすぐにLINEの着信音があちこちから鳴った。
「おおっ、陽菜ちゃんのお尻ゲット!!」
「やばいな、陽菜ちゃんのケツ。俺もあとでバックでやろっと」
「飯田、ハメ撮りも頼むわ」
私のお尻の画像は山田くん、菅田くん、石田くんの元に拡散されてしまった。
やると決めたら躊躇なく実行する。もしかしたら、石田くんより鬼畜かもしれない……。

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