この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
全身がだるい……。眠くてなかなか目を開けられない……。でも私の身体はまだ熱を帯びていて、アソコが疼いていた。
あれからどれくらい経ったんだろう。飯田くんの次は山田くん? 山田くんの次は石田くん? 私あと何回セックスすればいいの……?
その時、私の膣内に誰かの性器が挿入ってきた。
「やっ……んんっ……」
「あっ、陽菜ちゃん、目が覚めた?」
「……?」
うっすら目を開けると、山田くんが私の両脚を抱えて腰を振っていた。
「ごめんね、陽菜ちゃん。陽菜ちゃんが寝てる間に俺、6回もしちゃったよ」
「えっ……」
「今、7回目なんだよね。陽菜ちゃんのおかげで童貞卒業できたよ、ありがとう」
「……っ……」
「てか陽菜ちゃんって、寝てても感じるんだな。3回目辺りから俺の手マンでも感じてくれてさ、すごいイキまくってたよ」
「……っ……」
「確認したかったら、石田に動画見せてもらって」
私は石田くんの方に振り返った。でも石田くんは居なかった。
「石田ならコンドーム買いに行ったぞ。あと、飯田は帰った」
菅田くんがソファーから立ち上がってこっちに来た。
「えっ……まだするの?」
「当たり前だろ、全然足りねーよ」
本当の地獄はこれからだった。
あれからどれくらい経ったんだろう。飯田くんの次は山田くん? 山田くんの次は石田くん? 私あと何回セックスすればいいの……?
その時、私の膣内に誰かの性器が挿入ってきた。
「やっ……んんっ……」
「あっ、陽菜ちゃん、目が覚めた?」
「……?」
うっすら目を開けると、山田くんが私の両脚を抱えて腰を振っていた。
「ごめんね、陽菜ちゃん。陽菜ちゃんが寝てる間に俺、6回もしちゃったよ」
「えっ……」
「今、7回目なんだよね。陽菜ちゃんのおかげで童貞卒業できたよ、ありがとう」
「……っ……」
「てか陽菜ちゃんって、寝てても感じるんだな。3回目辺りから俺の手マンでも感じてくれてさ、すごいイキまくってたよ」
「……っ……」
「確認したかったら、石田に動画見せてもらって」
私は石田くんの方に振り返った。でも石田くんは居なかった。
「石田ならコンドーム買いに行ったぞ。あと、飯田は帰った」
菅田くんがソファーから立ち上がってこっちに来た。
「えっ……まだするの?」
「当たり前だろ、全然足りねーよ」
本当の地獄はこれからだった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


