この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
 全身がだるい……。眠くてなかなか目を開けられない……。でも私の身体はまだ熱を帯びていて、アソコが疼いていた。


 あれからどれくらい経ったんだろう。飯田くんの次は山田くん? 山田くんの次は石田くん? 私あと何回セックスすればいいの……?


 その時、私の膣内に誰かの性器が挿入ってきた。


「やっ……んんっ……」

「あっ、陽菜ちゃん、目が覚めた?」

「……?」


 うっすら目を開けると、山田くんが私の両脚を抱えて腰を振っていた。


「ごめんね、陽菜ちゃん。陽菜ちゃんが寝てる間に俺、6回もしちゃったよ」

「えっ……」

「今、7回目なんだよね。陽菜ちゃんのおかげで童貞卒業できたよ、ありがとう」

「……っ……」

「てか陽菜ちゃんって、寝てても感じるんだな。3回目辺りから俺の手マンでも感じてくれてさ、すごいイキまくってたよ」

「……っ……」

「確認したかったら、石田に動画見せてもらって」


 私は石田くんの方に振り返った。でも石田くんは居なかった。


「石田ならコンドーム買いに行ったぞ。あと、飯田は帰った」


 菅田くんがソファーから立ち上がってこっちに来た。


「えっ……まだするの?」

「当たり前だろ、全然足りねーよ」


 本当の地獄はこれからだった。





/886ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ