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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
「大丈夫だよ、陽菜ちゃん。気持ちよくなれば、全部どうでも良くなるから、俺に任せて」
飯田くんは私を後ろから抱きしめると、耳にフッと息を吹きかけた。
「……っ……」
更に耳の裏側を舌でなぞったり、耳朶を甘噛みしたりする。そのたびにゾクゾクして、アソコがキュンとした。
「……陽菜ちゃん、耳弱いんだ?」
不意に耳元で囁かれて、ビクッとした。
「感じてるの、可愛い」
飯田くんは菅田くんと違ってすぐ挿れたりしてこなかった。触り方も優しくて、まるで私の身体を彼女のように大事に扱ってくれる。
「乳首気持ちいい?」
「……んっ……」
飯田くんの触り方はなんとなくお父さんに似ていて、目を閉じるとまるでお父さんに触られてるみたいに錯覚した。
お父さん……。お父さんに会いたい。お父さんの指で気持ちよくしてほしい……。
「ねえ、陽菜ちゃん……。今、誰のこと考えてた?」
「えっ……」
「俺、わかるんだよね、そういうの」
「……っ……」
「あーあ、萎えちゃった。せっかく優しくしてあげようと思ったのに」
飯田くんの顔つきが変わった。
「四つん這いになれよ」
「えっ……」
「靴脱いで、四つん這いになれって言ってんの」
飯田くんは私を後ろから抱きしめると、耳にフッと息を吹きかけた。
「……っ……」
更に耳の裏側を舌でなぞったり、耳朶を甘噛みしたりする。そのたびにゾクゾクして、アソコがキュンとした。
「……陽菜ちゃん、耳弱いんだ?」
不意に耳元で囁かれて、ビクッとした。
「感じてるの、可愛い」
飯田くんは菅田くんと違ってすぐ挿れたりしてこなかった。触り方も優しくて、まるで私の身体を彼女のように大事に扱ってくれる。
「乳首気持ちいい?」
「……んっ……」
飯田くんの触り方はなんとなくお父さんに似ていて、目を閉じるとまるでお父さんに触られてるみたいに錯覚した。
お父さん……。お父さんに会いたい。お父さんの指で気持ちよくしてほしい……。
「ねえ、陽菜ちゃん……。今、誰のこと考えてた?」
「えっ……」
「俺、わかるんだよね、そういうの」
「……っ……」
「あーあ、萎えちゃった。せっかく優しくしてあげようと思ったのに」
飯田くんの顔つきが変わった。
「四つん這いになれよ」
「えっ……」
「靴脱いで、四つん這いになれって言ってんの」

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