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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
菅田くんは名残惜しそうに私から肉棒を引き抜いた。
「菅田、すげぇな! AV見てるみたいだった!」
「次は俺の番かな」
飯田くんが服を脱ぎながら、私に近づいてくる。
「石田、ちゃんと撮れたかよ」
「ああ、ばっちり撮れてる」
「えっ……」
私は頭が回らない中、その会話を聞いて石田くんの方を見た。石田くんはスマホを持ってカメラをこっちに向けてニヤニヤしていた。
「あれ? 陽菜、気づかなかった? 陽菜が服脱がされた辺りからずっと撮ってんだけど」
「!」
「これ、俺たちのおかずにさせてもらうわ」
ひどいっ……。そんな動画撮られたら、また石田くんの言うこと聞かなきゃいけなくなる。
「なんでっ……」
私の目には涙が溢れてきた。それを飯田くんが指で拭ってくれる。
「陽菜ちゃん、泣かないで」
「……っ……」
「勝手に撮影するのは石田が悪いけど、でも石田は何か理由がないと相手を追い詰めたりしないよ?」
「……っ!」
「心当たりあるんでしょ? それなら罰は受けないとね?」
「……っ……」
罰? もしかして石田くんを振って、彼氏がいるって騙したこと? 真人お兄ちゃんと学校でセックスしたこと?
「菅田、すげぇな! AV見てるみたいだった!」
「次は俺の番かな」
飯田くんが服を脱ぎながら、私に近づいてくる。
「石田、ちゃんと撮れたかよ」
「ああ、ばっちり撮れてる」
「えっ……」
私は頭が回らない中、その会話を聞いて石田くんの方を見た。石田くんはスマホを持ってカメラをこっちに向けてニヤニヤしていた。
「あれ? 陽菜、気づかなかった? 陽菜が服脱がされた辺りからずっと撮ってんだけど」
「!」
「これ、俺たちのおかずにさせてもらうわ」
ひどいっ……。そんな動画撮られたら、また石田くんの言うこと聞かなきゃいけなくなる。
「なんでっ……」
私の目には涙が溢れてきた。それを飯田くんが指で拭ってくれる。
「陽菜ちゃん、泣かないで」
「……っ……」
「勝手に撮影するのは石田が悪いけど、でも石田は何か理由がないと相手を追い詰めたりしないよ?」
「……っ!」
「心当たりあるんでしょ? それなら罰は受けないとね?」
「……っ……」
罰? もしかして石田くんを振って、彼氏がいるって騙したこと? 真人お兄ちゃんと学校でセックスしたこと?

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