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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
「まじかよ、セックスしてもいいのかよ!?」

「ああ、今日はこの部屋貸切にしてあるから、たっぷりヤれるぞ」

「石田、ここの店長と仲良いんだっけ?」

「ああ、あとで顔出すってさ」


 私はその話を聞いて絶望した。
 彼らだけじゃなくて、店長まで絡んでるなんて……もう逃げ場がない。
 

「陽菜ちゃん、可哀想。俺らだけじゃなくて、おじさんにまでヤラれちゃうんだ?」

「……っ……」


 飯田くんが私の乳首を弄りながら言う。


「俺はおじさんとヤッてる陽菜ちゃん、見たくないなぁ」


 もしかして飯田くんなら助けてくれる……?


「だから店長が来る前に沢山やろうね♡」


 にっこり笑う飯田くんを見て、私は再び絶望した。


「どうする? 誰からやる!?」

「最初は俺がやるに決まってんだろ、山田は見とけよ」


 菅田くんはTシャツとズボンを脱ぐと、パンツ一枚の姿になった。アソコが大きいのか、すごく盛り上がっていた。


「バイブ、もういいんじゃない。取るよ」


 隣から飯田くんが私が咥えてるバイブを取ってテーブルに置いた。その間、菅田くんは肉棒にコンドームを着け終えていた。




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