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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
菅田くんの肉棒は真人お兄ちゃんと同じくらい大きい。菅田くんの体つきも、真人お兄ちゃんと似ていて引き締まっている。
「陽菜……挿れるぞ」
一瞬、彼が真人お兄ちゃんの姿に見えて、私はすんなりと肉棒を受け入れてしまった。
「……あぁんっ!」
ズブズブと硬くて大きい肉棒が私のナカに挿入ってくる。それだけで強い快感が私を襲った。
「なんだこれ、すげー気持ちいいっ!」
菅田くんが叫んだ瞬間、真人お兄ちゃんの姿は消え、私は他人の肉棒を受け入れてしまったことに絶望した。
「イヤっ……! イヤっ、抜いて!」
「はっ? なんだよ、急に」
「こんなの、やっぱりイヤっ……!」
私は必死に菅田くんの胸を押した。でもびくともしなくて、逆に菅田くんに両手首を掴まれてしまった。
「今更何言ってんだよ。こんなに気持ちいいのに、やめられるわけねーだろ」
菅田くんは私の両手首を頭の上へ力任せに押しつけると、そのままソファーの背もたれに固定した。
「っ、んんっ……!」
抵抗できない体勢で、私の身体は弓のように反り上がる。その隙に、菅田くんは容赦なく腰を打ち付け始めた。
「やめ……あぁっ、んんぅっ……!」
「陽菜……挿れるぞ」
一瞬、彼が真人お兄ちゃんの姿に見えて、私はすんなりと肉棒を受け入れてしまった。
「……あぁんっ!」
ズブズブと硬くて大きい肉棒が私のナカに挿入ってくる。それだけで強い快感が私を襲った。
「なんだこれ、すげー気持ちいいっ!」
菅田くんが叫んだ瞬間、真人お兄ちゃんの姿は消え、私は他人の肉棒を受け入れてしまったことに絶望した。
「イヤっ……! イヤっ、抜いて!」
「はっ? なんだよ、急に」
「こんなの、やっぱりイヤっ……!」
私は必死に菅田くんの胸を押した。でもびくともしなくて、逆に菅田くんに両手首を掴まれてしまった。
「今更何言ってんだよ。こんなに気持ちいいのに、やめられるわけねーだろ」
菅田くんは私の両手首を頭の上へ力任せに押しつけると、そのままソファーの背もたれに固定した。
「っ、んんっ……!」
抵抗できない体勢で、私の身体は弓のように反り上がる。その隙に、菅田くんは容赦なく腰を打ち付け始めた。
「やめ……あぁっ、んんぅっ……!」

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