この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
「うわっ、すげぇ……ドロッドロ!」
「こ、これがマン汁ってやつ!?」
「……陽菜ちゃん、エロすぎ」
「またあとで使うんだろ? 舐めて綺麗にしろよ」
菅田くんは無理やり私の口の中にバイブを押し込んできた。
「さて、陽菜ちゃんのマンコはどうなってるかなぁ。おっ、綺麗なピンクまんこじゃん」
菅田くんは私の股間に顔を埋めてアソコを広げる。
「菅田、俺にも見せろよ! おおっ、これが陽菜ちゃんのマンコ……!」
「こんな綺麗なマンコ、初めて見たかも」
私は3人の会話を聞いて、屈辱的な気持ちでいっぱいになった。お父さんとお兄ちゃんが大事にしてきてくれたのに、こんなふうに他人に全てを知られてしまうなんて……。
「おっ、マン汁出てきた。陽菜ちゃん、見られて感じてんの?」
「……っ!」
そんなわけないっ……。でもさっきから3人が卑猥な言葉を口にするたびに興奮する自分がいた。身体が熱い……。子宮が疼く……。
「そんな物欲しそうな顔すんなよ。今から指……いや、俺のを挿れてやるから」
「!」
「なあ、石田。挿れてもいいんだろ?」
「好きにしろって言っただろ?」
そんなっ……。
「ああ、でもゴムはしろよ。後々面倒だからな」
そう言うと、石田くんはテーブルの上にコンドームの箱を置いた。
「こ、これがマン汁ってやつ!?」
「……陽菜ちゃん、エロすぎ」
「またあとで使うんだろ? 舐めて綺麗にしろよ」
菅田くんは無理やり私の口の中にバイブを押し込んできた。
「さて、陽菜ちゃんのマンコはどうなってるかなぁ。おっ、綺麗なピンクまんこじゃん」
菅田くんは私の股間に顔を埋めてアソコを広げる。
「菅田、俺にも見せろよ! おおっ、これが陽菜ちゃんのマンコ……!」
「こんな綺麗なマンコ、初めて見たかも」
私は3人の会話を聞いて、屈辱的な気持ちでいっぱいになった。お父さんとお兄ちゃんが大事にしてきてくれたのに、こんなふうに他人に全てを知られてしまうなんて……。
「おっ、マン汁出てきた。陽菜ちゃん、見られて感じてんの?」
「……っ!」
そんなわけないっ……。でもさっきから3人が卑猥な言葉を口にするたびに興奮する自分がいた。身体が熱い……。子宮が疼く……。
「そんな物欲しそうな顔すんなよ。今から指……いや、俺のを挿れてやるから」
「!」
「なあ、石田。挿れてもいいんだろ?」
「好きにしろって言っただろ?」
そんなっ……。
「ああ、でもゴムはしろよ。後々面倒だからな」
そう言うと、石田くんはテーブルの上にコンドームの箱を置いた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


