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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
「それ以上言わないでっ……、約束が違うっ……」
「なに、約束って?」
「あ、もしかして陽菜ちゃん、弱み握られてる?」
「てか朝からセックスしたのかよ、ビッチだな」
目を丸くしていた石田くんがニヤリと笑った。
「そうだったな、約束だもんな? じゃあ、何されても文句言うなよ」
「……っ!」
私は奥歯をギリッと噛み締めた。
「陽菜ちゃん、朝からちんこ咥えてたのかよ。エロいなぁ」
「そういえば、彼氏がいるって言ってたよね」
「彼氏いるのに、俺らにこんなことされて気持ちよくなってんのやばくね?」
男子たちの暴言に心がえぐられる。何も言い返せないのが悔しい……。でも真人お兄ちゃんとの秘密が暴露されるよりは全然いい。どんなことされても、どんな酷いこと言われても、その秘密だけは守らなきゃ……。
「安心しろよ、陽菜ちゃん。あとでまたバイブ突っ込んでイカせてやるからさ」
そう言うと、私の股の間にいる男子は私のショーツを一気に脱がした。更に邪魔だからとスカートも脱がされて、靴下と靴だけになってしまった。
「陽菜ちゃん、身体綺麗だね。胸大きいし、腰細いし、俺好み」
「すげえ、ドキドキするわ! あとは陽菜ちゃんのマンコがどうなってるかだな! 菅田、早くバイブ抜けよ!」
「山田うるせえよ、童貞は黙ってろ」
私は3人の会話を聞きながら、目を瞑った。
「なに、約束って?」
「あ、もしかして陽菜ちゃん、弱み握られてる?」
「てか朝からセックスしたのかよ、ビッチだな」
目を丸くしていた石田くんがニヤリと笑った。
「そうだったな、約束だもんな? じゃあ、何されても文句言うなよ」
「……っ!」
私は奥歯をギリッと噛み締めた。
「陽菜ちゃん、朝からちんこ咥えてたのかよ。エロいなぁ」
「そういえば、彼氏がいるって言ってたよね」
「彼氏いるのに、俺らにこんなことされて気持ちよくなってんのやばくね?」
男子たちの暴言に心がえぐられる。何も言い返せないのが悔しい……。でも真人お兄ちゃんとの秘密が暴露されるよりは全然いい。どんなことされても、どんな酷いこと言われても、その秘密だけは守らなきゃ……。
「安心しろよ、陽菜ちゃん。あとでまたバイブ突っ込んでイカせてやるからさ」
そう言うと、私の股の間にいる男子は私のショーツを一気に脱がした。更に邪魔だからとスカートも脱がされて、靴下と靴だけになってしまった。
「陽菜ちゃん、身体綺麗だね。胸大きいし、腰細いし、俺好み」
「すげえ、ドキドキするわ! あとは陽菜ちゃんのマンコがどうなってるかだな! 菅田、早くバイブ抜けよ!」
「山田うるせえよ、童貞は黙ってろ」
私は3人の会話を聞きながら、目を瞑った。

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