この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
わたしの昼下がり
第16章 張形(2)
「くっ…あくっ…」
声が漏れてしまいます。快感が乳首から膣へ、膣から喉に伝わるようです。
「いいですよね、女の人は。からだのあちこちにスケベなスイッチがあって。こっちも弄ってごらんなさい、ご自分で」
△井に手を取られて繋がっている所に導かれます。
「ほら、ここですよ。ここも好きでしょ? 奥さん」
△井に陰核を弄られます。
「んんんっ!…んん…っ」
「ほら、自分で弄ってください…」
尖り切った陰核は愛液でヌルヌルになっています。
「いっ…ああっ…いあっ…」
下半身が快感に包まれます。
「空いてる手で、乳首とクリトリスと…そう、ご自分で…そう、そう…」
「んおっ!…んんおぉっ!…」
「お〇んこのほうは今日はボクで我慢してください。そのかわり、ほら…」
△井が張形をわたしの唇に押し当てます。
「なめて御覧なさい…そう、そう。口を開けて…そう…ほら」
口の中に張形を押し込まれました。
「んふ…んふ…むふ…」
わたしは右手で陰核、左手で乳首を弄りながら、口に張形を押し込まれています。お〇んこには△井の肉棒を咥えて…。
「女の幸せは、スケベな穴を全部埋められることだって言いますからね」
△井は張形の中ほどまでわたしの口に押し込むと、腰を振り始めました。
「むふ!、んふ!、むふ!…」
鼻だけで息をしていたからでしょうか、そのうちわたしは意識が途切れ途切れになっていきました。△井もいつになく興奮していたようでした。
「ああ、すみませんね。タオルでも敷いておけばよかった。座布団がどろどろだ。今さらもう遅いが…」
△井が床に転がっていた張形でわたしのお〇んこに栓をしました。
声が漏れてしまいます。快感が乳首から膣へ、膣から喉に伝わるようです。
「いいですよね、女の人は。からだのあちこちにスケベなスイッチがあって。こっちも弄ってごらんなさい、ご自分で」
△井に手を取られて繋がっている所に導かれます。
「ほら、ここですよ。ここも好きでしょ? 奥さん」
△井に陰核を弄られます。
「んんんっ!…んん…っ」
「ほら、自分で弄ってください…」
尖り切った陰核は愛液でヌルヌルになっています。
「いっ…ああっ…いあっ…」
下半身が快感に包まれます。
「空いてる手で、乳首とクリトリスと…そう、ご自分で…そう、そう…」
「んおっ!…んんおぉっ!…」
「お〇んこのほうは今日はボクで我慢してください。そのかわり、ほら…」
△井が張形をわたしの唇に押し当てます。
「なめて御覧なさい…そう、そう。口を開けて…そう…ほら」
口の中に張形を押し込まれました。
「んふ…んふ…むふ…」
わたしは右手で陰核、左手で乳首を弄りながら、口に張形を押し込まれています。お〇んこには△井の肉棒を咥えて…。
「女の幸せは、スケベな穴を全部埋められることだって言いますからね」
△井は張形の中ほどまでわたしの口に押し込むと、腰を振り始めました。
「むふ!、んふ!、むふ!…」
鼻だけで息をしていたからでしょうか、そのうちわたしは意識が途切れ途切れになっていきました。△井もいつになく興奮していたようでした。
「ああ、すみませんね。タオルでも敷いておけばよかった。座布団がどろどろだ。今さらもう遅いが…」
△井が床に転がっていた張形でわたしのお〇んこに栓をしました。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


