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わたしの昼下がり
第16章 張形(2)
 「くっ…あくっ…」

 声が漏れてしまいます。快感が乳首から膣へ、膣から喉に伝わるようです。

 「いいですよね、女の人は。からだのあちこちにスケベなスイッチがあって。こっちも弄ってごらんなさい、ご自分で」

 △井に手を取られて繋がっている所に導かれます。

 「ほら、ここですよ。ここも好きでしょ? 奥さん」

 △井に陰核を弄られます。

 「んんんっ!…んん…っ」
 「ほら、自分で弄ってください…」

 尖り切った陰核は愛液でヌルヌルになっています。

 「いっ…ああっ…いあっ…」

 下半身が快感に包まれます。

 「空いてる手で、乳首とクリトリスと…そう、ご自分で…そう、そう…」
 「んおっ!…んんおぉっ!…」
 「お〇んこのほうは今日はボクで我慢してください。そのかわり、ほら…」

 △井が張形をわたしの唇に押し当てます。

 「なめて御覧なさい…そう、そう。口を開けて…そう…ほら」

 口の中に張形を押し込まれました。

 「んふ…んふ…むふ…」

 わたしは右手で陰核、左手で乳首を弄りながら、口に張形を押し込まれています。お〇んこには△井の肉棒を咥えて…。

 「女の幸せは、スケベな穴を全部埋められることだって言いますからね」

 △井は張形の中ほどまでわたしの口に押し込むと、腰を振り始めました。

 「むふ!、んふ!、むふ!…」

 鼻だけで息をしていたからでしょうか、そのうちわたしは意識が途切れ途切れになっていきました。△井もいつになく興奮していたようでした。

 「ああ、すみませんね。タオルでも敷いておけばよかった。座布団がどろどろだ。今さらもう遅いが…」

 △井が床に転がっていた張形でわたしのお〇んこに栓をしました。  
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