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女子大生美月、禁断のレッスン
第19章 絶頂レッスン再び
「じゃあ、この前のレッスンの続きをやりましょう? 今日は役に立つ道具も持って来てるから」
まだ涙目の美月の顔を見て桜がニヤリと笑う。
「レッスンの続き? 道具?」
「そうよ、お道具も使ってレッスンの続き……この前言ったでしょう? 昇りつめる感覚を体で覚えるのが大事だって」
またフフッと笑って桜がバッグからピンクローター2個と絆創膏を取り出す。
「これは知ってるわよね?」
桜がピンクローターを美月に見せる。
「はい、わかります」
美月が答える……処女でもさすがにピンクローターはわかる。
「ほんとはもっと薄い生地のトップスがいいんだけど、振動を強くすればこの上からでも大丈夫かな?」
桜がエナメルトップスの乳首の位置にローターを置いて絆創膏で固定する……ローターの振動が伝わりやすいようにギュッとトップスに押し付けて固定する。
まだ涙目の美月の顔を見て桜がニヤリと笑う。
「レッスンの続き? 道具?」
「そうよ、お道具も使ってレッスンの続き……この前言ったでしょう? 昇りつめる感覚を体で覚えるのが大事だって」
またフフッと笑って桜がバッグからピンクローター2個と絆創膏を取り出す。
「これは知ってるわよね?」
桜がピンクローターを美月に見せる。
「はい、わかります」
美月が答える……処女でもさすがにピンクローターはわかる。
「ほんとはもっと薄い生地のトップスがいいんだけど、振動を強くすればこの上からでも大丈夫かな?」
桜がエナメルトップスの乳首の位置にローターを置いて絆創膏で固定する……ローターの振動が伝わりやすいようにギュッとトップスに押し付けて固定する。

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