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女子大生美月、禁断のレッスン
第18章 意地悪な先輩とペット2号
「あれ? 乳首硬くなってるわよ? どういうことかな? これはどういうことかな?」
桜が美月と目を合わせて問い詰める。
「あぁっ……ごめんなさい……ほんとはちょっと感じちゃいました……先輩にお尻叩かれて感じちゃいました……」
「やっぱり嘘ついたのね? お仕置き!」
桜がトップスのエナメル生地と一緒に美月の乳首をつまみ、押し潰すようにギュウッと力を込める。
「あぁーっ! 痛いっ! ごめんなさい! ごめんなさい!」
美月が涙目になってあやまる。
「許すのは今回だけよ」
桜がつまんでいた乳首を離す。
「ごめんなさい……ごめんなさい……」
泣き出しそうな顔で美月がまだあやまる。
桜が美月と目を合わせて問い詰める。
「あぁっ……ごめんなさい……ほんとはちょっと感じちゃいました……先輩にお尻叩かれて感じちゃいました……」
「やっぱり嘘ついたのね? お仕置き!」
桜がトップスのエナメル生地と一緒に美月の乳首をつまみ、押し潰すようにギュウッと力を込める。
「あぁーっ! 痛いっ! ごめんなさい! ごめんなさい!」
美月が涙目になってあやまる。
「許すのは今回だけよ」
桜がつまんでいた乳首を離す。
「ごめんなさい……ごめんなさい……」
泣き出しそうな顔で美月がまだあやまる。

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