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女子大生美月、禁断のレッスン
第19章 絶頂レッスン再び
「どれくらい効いてくれるかな? エナメルの上からどれくらい効くかな?」
桜が両手にピンクローターのコントローラーを持って同時にスイッチを入れる。
ヴィーンと音がしてトップスに貼り付けられた2個のローターが振動する。
「あっ、ブルブルしてます」
美月の顔にも声にもまだ余裕がある。
「やっぱり最強にしないとだめね」
桜がスライドスイッチを一気に最強まで動かす。
モーター音が大きくなり、ローターが激しく振動する。
「あぁっ、先輩! 止めてください! 止めて! 止めてっ!」
叫びながら美月が首を振る。
「うん、効いてる効いてる……乳首はこれでOKね……あとはオマンコちゃんね」
乳首に伝わるローターの振動に悶える美月の顔からエナメルパンツに視線を移して桜が微笑む……悪だくみしている顔で微笑む。
桜が両手にピンクローターのコントローラーを持って同時にスイッチを入れる。
ヴィーンと音がしてトップスに貼り付けられた2個のローターが振動する。
「あっ、ブルブルしてます」
美月の顔にも声にもまだ余裕がある。
「やっぱり最強にしないとだめね」
桜がスライドスイッチを一気に最強まで動かす。
モーター音が大きくなり、ローターが激しく振動する。
「あぁっ、先輩! 止めてください! 止めて! 止めてっ!」
叫びながら美月が首を振る。
「うん、効いてる効いてる……乳首はこれでOKね……あとはオマンコちゃんね」
乳首に伝わるローターの振動に悶える美月の顔からエナメルパンツに視線を移して桜が微笑む……悪だくみしている顔で微笑む。

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