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女子大生美月、禁断のレッスン
第18章 意地悪な先輩とペット2号
「どこに聞こうかな? やっぱり乳首ちゃんかな?」
スケベ親父みたいな目になって美月の全身を舐め回すように見てから、桜が美月の胸に視線を定める。
「乳首ちゃんはどこかな?」
桜が美月のエナメルトップスの鎖骨のあたりに両手の人差し指を当て、そこからゆっくり下へと動かす。
「だめ! 乳首はだめっ!」
「あら、乳首はだめなの? じゃあオマンコちゃんに聞こうかな?」
桜が美月のビキニパンツを見る。
「そっちはもっとだめです! そっちは絶対だめです!」
美月が慌てて首を振る。
「じゃあやっぱり乳首ちゃんね……あったわ、乳首ちゃんあったわ」
トップスの上から美月の乳首を探り当てた桜の指が乳首の状態を確かめるように軽く押す。
スケベ親父みたいな目になって美月の全身を舐め回すように見てから、桜が美月の胸に視線を定める。
「乳首ちゃんはどこかな?」
桜が美月のエナメルトップスの鎖骨のあたりに両手の人差し指を当て、そこからゆっくり下へと動かす。
「だめ! 乳首はだめっ!」
「あら、乳首はだめなの? じゃあオマンコちゃんに聞こうかな?」
桜が美月のビキニパンツを見る。
「そっちはもっとだめです! そっちは絶対だめです!」
美月が慌てて首を振る。
「じゃあやっぱり乳首ちゃんね……あったわ、乳首ちゃんあったわ」
トップスの上から美月の乳首を探り当てた桜の指が乳首の状態を確かめるように軽く押す。

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