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女子大生美月、禁断のレッスン
第18章 意地悪な先輩とペット2号
「いいお尻だわ、顔面騎乗された海斗が興奮してすぐ発射しちゃったのも納得のお尻だわ」
桜が美月の肉付きのいいお尻を撫でる……Tバックでむき出しの生尻を手のひらで撫で回す。
「あん……」
美月が腰をくねらせる。
「勝手に動いちゃだめ!」
桜が美月のお尻をパシッと平手打ちする。
3発叩いて、またお尻を撫でる……今度は指を立てて撫でる。
「あん……だめ……」
美月の腰がまた動く。
「だから動いちゃだめ!」
桜もまた美月のお尻を叩く。
それを数回繰り返して美月のお尻が赤く染まったところで桜が美月の顔を見る。
「もしかして、お尻叩かれて感じちゃったかな?」
「違います」
美月が小さく首を振る。
「美月ちゃん嘘つくのが下手ね、体に聞けばすぐわかっちゃうわよ」
意地悪な微笑を浮かべて桜が美月の体をひっくり返す……ベッドに仰向けにさせる。
桜が美月の肉付きのいいお尻を撫でる……Tバックでむき出しの生尻を手のひらで撫で回す。
「あん……」
美月が腰をくねらせる。
「勝手に動いちゃだめ!」
桜が美月のお尻をパシッと平手打ちする。
3発叩いて、またお尻を撫でる……今度は指を立てて撫でる。
「あん……だめ……」
美月の腰がまた動く。
「だから動いちゃだめ!」
桜もまた美月のお尻を叩く。
それを数回繰り返して美月のお尻が赤く染まったところで桜が美月の顔を見る。
「もしかして、お尻叩かれて感じちゃったかな?」
「違います」
美月が小さく首を振る。
「美月ちゃん嘘つくのが下手ね、体に聞けばすぐわかっちゃうわよ」
意地悪な微笑を浮かべて桜が美月の体をひっくり返す……ベッドに仰向けにさせる。

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