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淫夢売ります
第51章 無邪気な淫魔:抱擁
目を閉じてこちらの腰の動きのまま、ただ喘ぎ続ける佐渡の表情は、私の劣情を更に高めていく。身体の奥からマグマのような熱いものが込み上げてくる。
孕ませてやる!
フィニッシュに向けて更に激しくピストンすると、佐渡の声が更に一段階高くなった。
「あっ!いや、いや・・・奥、奥・・・っああ!!あっ・・♡ダメ、ダメ、ダメえぇえ!!」
ぎゅぎゅっと膣が収縮をし、その刺激が最後の一押しとなる。私はぐいと子宮口に屹立をねじ込まんばかりに腰を押し付けると、彼女の・・・生徒の最奥に自らの欲望を吐き出していった。
「嫌ああ・・・あああ・・・・・だめえぇ・・・・出てる・・・出てるぅうう・・・」
佐渡はヒクヒクと身体をひくつかせ、涙を流したままぐったりとしていた。
はあ、はあ・・・
はあ・・・
ずるりとペニスを引き抜くと、ぽっかり開いた処女のマンコから、血液に混じった白濁液がタラタラと流れ出していた。
その様子を、教室の後ろの扉から、咲希がニヤニヤと眺めていた。
孕ませてやる!
フィニッシュに向けて更に激しくピストンすると、佐渡の声が更に一段階高くなった。
「あっ!いや、いや・・・奥、奥・・・っああ!!あっ・・♡ダメ、ダメ、ダメえぇえ!!」
ぎゅぎゅっと膣が収縮をし、その刺激が最後の一押しとなる。私はぐいと子宮口に屹立をねじ込まんばかりに腰を押し付けると、彼女の・・・生徒の最奥に自らの欲望を吐き出していった。
「嫌ああ・・・あああ・・・・・だめえぇ・・・・出てる・・・出てるぅうう・・・」
佐渡はヒクヒクと身体をひくつかせ、涙を流したままぐったりとしていた。
はあ、はあ・・・
はあ・・・
ずるりとペニスを引き抜くと、ぽっかり開いた処女のマンコから、血液に混じった白濁液がタラタラと流れ出していた。
その様子を、教室の後ろの扉から、咲希がニヤニヤと眺めていた。

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