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妻の下着が変わった時に
第9章 詩音
陽子は隼人の抱擁を外し、キャビネットの上で
幸せそうに微笑む、ウェディングドレスを着た
陽子と隼人の写真を手に取り

「 これ!?・・・・ 」

「 ホテルに頼んで送って貰った 」

写真をキャビネットに戻して

「 有難う・・・ 」

幸せそうに見つめ合う 隼人とウェディング
ドレスを着た陽子の写真が二人を見つめ
隼人に抱き着き、隼人が大きなソファーに
陽子を誘う、ソファーの前で陽子の背中に
手を回し、ファスナーを下げ、隼人は身に着けた
服を手早く脱ぎ捨て、下着姿の陽子を抱き上げ
ソファーに横たえ、ブラジャーのフォックを外した

豊満な胸が昼の光の差し込むリビングに晒され
隼人は乳首に唇を被せ、隼人の頭を抱える陽子の
頭が反り、吐息が漏れ、大きな手が乳房を揉み
唇が乳首を摘まみ、舌先が乳首の先を刺激して
吐息の中に喘ぎが入って来る、

隼人が体を外し、乳房の愛撫が止み、陽子は
閉じていた目を開き、隼人を見た
隼人がソファーに横に成り、陽子の
白いお尻を引いて来る、大きく足を開き
黒い薄手のパンティーを隼人の鼻先へ
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