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種無し
第5章 その後
沙織のアナルキャンドルが出来上がると二人は私の待つレッスン室にやって来ます。

火事に成っては困るのでバスルームに移動させます。

「お待たせしました、レッスン宜しくお願いいたします」と二人は頭を下げます。

「それではキャンドルレッスンを始めるか、先ず2人で背中合わせにまんぐり返しの体制になれ」

2人は言われた通りにします。

「両手を後ろに伸ばせ」

私はそれぞれ相手の左右の手を結束バンドで繋ぐと2人はまんぐり体制で動けなくなります。

「それでは先ず乳首から準備するか」

2人の左右の乳首に小さなクリップで買ってきたローソクを着けます。

「次はオマ◯コだな」

それぞれオマ◯コに瓢箪型のローソクを挿入します、2人とも挿入される瞬間に「ウウーッ」と少し唸り声を発します。

「最後は尻の穴だな、先ずは麻季から入れてやる」

麻季の肛門に瓢箪型のローソクを挿入すると簡単に飲み込みます。

「沙織のはまた随分でかいな大丈夫か?」

私の心配は危惧に終わりすっぽり収まって仕舞います。

「それでは先ず乳首のキャンドルから始めるか」

2人の乳首のローソクに火を着けます。

暫くすると蝋が垂れて来て沙織がもぞもぞし始め続いて麻季も動き始めます。






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