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種無し
第5章 その後
「なんだ2人とももぞもぞして、感じて来たか、それではオマ◯コのキャンドルにも火を点けてやろう」

暫くは相変わらずもぞもぞしていましたがローソクが短く成ってクリの辺りに垂れると「ギャー」と叫んで飛びはねます。

「次は最後のアナルキャンドルだな、これで人間燭台の完成だ、綺麗だな記念に動画をとって置いてやるから後で反省会だな」

アナルキャンドルを点灯して暫くは何も起こりませんてたがオマ◯コの蝋が尿道の辺りに垂れる様に成るとかなり熱い様で2人とも身体を震わせるとアナルキャンドルに貯まっていた蝋が溢れ落ちて「ギャー」と大きく叫びます。

「なかなか良い声で鳴いてくれるな、それでは私は部屋に戻るからここにペット用のカメラを置いて行くから何かあったら連絡してこい」

私は部屋を出て自室でペットカメラをみています。

暫く経つとロウソクにも大分慣れてきてまた感じ始めます。

頃合いを見計らってレッスンルームに行くと2人は感じていて私が来たことさえ分からずにいます。

私がシャワーから冷水を掛けると正気を取り戻します。

「結束バンドは外してやるから身体を拭いて部屋に戻って寝ろ」

2人は慌てて裸でロウソクをそのまま、部屋に戻ります。






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