この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
種無し
第5章 その後

それから毎日注入量を100ccずつ増やして800ccに成るとお腹はもう妊婦の様に膨らんで来ます.

まゆ子に「あら、沙織ちゃん随分お腹が出て来たわね、赤ちゃんが出来たの?」とからかわれて少し気にし始めます。

「今日はちょっと使いに行って貰う、空気浣腸も大分進んだし今日はお出掛けだから新しく炭酸浣腸にしてやろう、まぁ始めてだし300cc位で良いかな」

沙織は300ccと聞いて内心安堵します。


沙織はいつもの体勢で炭酸浣腸を受けると久しぶりの外出にルンルン気分で出掛る準備をします。

「お使いって何処に何をしに行けば良いのですか?」

「お使いは簡単だ100均に行ってお前が又悪い子に成った時のお仕置きに使う道具を10個買って来れば良いだけだ、それから今日は外出だからパンティを履いて行って良いぞ」

沙織は久しぶりにパンティを履いて嬉しそうに出掛けます。


駅まで歩いていると何かお腹が張って来た様で膨らんで来ます。

「ご主人様何かお腹が張って来て変です」と電話して来ます。

「それはそうだろう炭酸を注入されてハイヒールでコツコツ歩けば炭酸水から炭酸が出てきてお腹は膨らむよな」

沙織はようやく私の意図が分かった様で余り炭酸水を刺激しない様にそっと歩いて何とか100均に到着します。
/186ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ