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種無し
第5章 その後
翌朝沙織は相変わらずヨチヨチ歩きで寝ぼけ眼でレッスンルームに来ます。

「おはよう、少しは罰の苦しさが分かったか?」

「はい、もう骨身に染みました、これからは自分ともっと厳しく向き合います」としゅしょうに答えます。

「それでは今日の空気浣腸は400ccだ昨日と同じに準備しろ」

股を拡げて待ってる沙織のアヌスにガラスシリンジで400cc注入します。

「昨日は私もお前の尻の穴がアナルセックスであんなに緩んでるとは思わなかった、お前にはあのアヌスプラグは小さ過ぎたみたいだから今日はこれだ」

それはむしろ昨日のアヌスプラグより小さい様に見えるアヌスプラグです。

「何か昨日のより小さいみたいですが」と沙織は不安そうです。

しかしその不安は私がゴム球を握り潰すと中の玉が膨らんで解消されますが新な直腸の苦痛と成って現れます。

「あぁーそれ位で結構です」

「良沙織のけつの穴はもっとユルユルかと思ったがそれ位で良かった」


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