この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
☆番外編あらかると☆
第1章 私とチョコ、どっちが甘い?~綾波とのVt



綾波は双丘を指で撫でながら、突起を唇と舌で味わう様に転がした。


「お前を啼かせるのは……もう……俺だけだ」



「あ……あっ……
剛さ……っ」



綾波の舌は胸から下腹部へと降りて行き、彼の真っ直ぐな髪が脇腹を擽り、美名は身体を震わせる。



「やっ……な、何を」



綾波は、身を捩る美名の太股を掴み、潤う花園の入り口を指で優しく広げた。



「――――!」



恥ずかしさと、一番善い処を触れられた刺激に美名は声にならない叫びを上げる。



綾波はゴクリと喉を鳴らすと、舌を突き出して溢れた甘露を掬った。


美名は、綾波の髪を掴み、甘く淫らな波に浚われそうになりながら、息も絶え絶えに哀願する。



「や……ん……
そんなの……舐めたら……ダメっ……
んあっ……あああ!」



/155ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ