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妄想H短編集
第21章 ほろ酔い彼女の…
「…ふ〜…」
一息ついた彼女は膝立ちで後ろへさがる
ヌルヌルに押さえ付けられていたモノが解放され、蒸れ蒸れのスカートから出てきてスースーする
「…もうちょっとかな?…」
彼女は僕のモノをフニフニと摘んで呟いた
確かにまだ膨張率マックスとはいかない
彼女は後退り、ベッドから降りると
少し前屈みになりスカートの両横をたくし上げて両手を差し入れ
手と腰を左右交互に揺らして手を下げていくとスカートの裾にパンティが下りてきた
膝まで下ろしたら脚を片方ずつ抜いてパンティを脱ぎきった
「うふっ、見てみてこんなに濡れてるよ」
彼女はパンティを裏返してしげしげと見ていたが、それをこちらに向けてまたベッドへ上がってきた
水色のパンティはクロッチ部分が濡れて濃い青色にテカっていた
「ホントにぐっしょりだなぁ」
「でしょぉ~」
それを見せて微笑む彼女はやっぱり酔っ払ってる…
「ほぉら元気出してっ」
彼女はそのパンティを僕のモノ先へ被せた
冷たい所とまだ温もりのある所に包まれる
「うふふっ」
彼女は微笑むと、その上から手で掴んで上下に扱き始めた
「う…お…」
さっきの騎乗位ズリも気持ち良かったけど
楽しそうな彼女がシテくれるこの脱ぎたてムレムレパンティ手コキは格別だ
「ど〜ぉ?気持ちイイ?」
「う、うん…うあっ!」
ギンギンにビンビンに張っていくモノに手応えを感じてか彼女は嬉しそうに
ゆっくり扱きから段々早くなったり
先を握ってグニグニしたり
スロー&クイック&トルネード等など弄んでくれる
「…うっ、あっ、いっ、いっ、い…」
「イイ?イイの?イク?イッちゃうのぉ~?」
下腹部がキューッとしてモノがピクピクしてくる
彼女もラストスパートと言わんばかりのシゴキスピードだ
「い、う、あぁっ!」
快感が一気に駆け上り、ドクドクと溢れ出した
「うふふ、出たぁ?」
「や、やめっ、止めて」
ゆっくりとだがまだ手を止めないので、思わず声がうわずってしまう
「どぉれ…うわぁいっぱい出たねぇ〜」
モノからパンティを外してクロッチ部分を露わにして見せた
白濁のヌルヌルが滴っている
一息ついた彼女は膝立ちで後ろへさがる
ヌルヌルに押さえ付けられていたモノが解放され、蒸れ蒸れのスカートから出てきてスースーする
「…もうちょっとかな?…」
彼女は僕のモノをフニフニと摘んで呟いた
確かにまだ膨張率マックスとはいかない
彼女は後退り、ベッドから降りると
少し前屈みになりスカートの両横をたくし上げて両手を差し入れ
手と腰を左右交互に揺らして手を下げていくとスカートの裾にパンティが下りてきた
膝まで下ろしたら脚を片方ずつ抜いてパンティを脱ぎきった
「うふっ、見てみてこんなに濡れてるよ」
彼女はパンティを裏返してしげしげと見ていたが、それをこちらに向けてまたベッドへ上がってきた
水色のパンティはクロッチ部分が濡れて濃い青色にテカっていた
「ホントにぐっしょりだなぁ」
「でしょぉ~」
それを見せて微笑む彼女はやっぱり酔っ払ってる…
「ほぉら元気出してっ」
彼女はそのパンティを僕のモノ先へ被せた
冷たい所とまだ温もりのある所に包まれる
「うふふっ」
彼女は微笑むと、その上から手で掴んで上下に扱き始めた
「う…お…」
さっきの騎乗位ズリも気持ち良かったけど
楽しそうな彼女がシテくれるこの脱ぎたてムレムレパンティ手コキは格別だ
「ど〜ぉ?気持ちイイ?」
「う、うん…うあっ!」
ギンギンにビンビンに張っていくモノに手応えを感じてか彼女は嬉しそうに
ゆっくり扱きから段々早くなったり
先を握ってグニグニしたり
スロー&クイック&トルネード等など弄んでくれる
「…うっ、あっ、いっ、いっ、い…」
「イイ?イイの?イク?イッちゃうのぉ~?」
下腹部がキューッとしてモノがピクピクしてくる
彼女もラストスパートと言わんばかりのシゴキスピードだ
「い、う、あぁっ!」
快感が一気に駆け上り、ドクドクと溢れ出した
「うふふ、出たぁ?」
「や、やめっ、止めて」
ゆっくりとだがまだ手を止めないので、思わず声がうわずってしまう
「どぉれ…うわぁいっぱい出たねぇ〜」
モノからパンティを外してクロッチ部分を露わにして見せた
白濁のヌルヌルが滴っている

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