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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
丁度、プログラムの上映の終わりごろ
目覚めた私です。
私「え!?終わっちゃった?」
カ「気持ち良さそうに眠ってたよ。
寝顔が可愛かった」
耳元で小さな声で囁くカズさんでした。
しばらくして上映が終了して
室内が明るくなります。
席を立ってプラネタリウムから出ました。
何だかスッキリしています。
プラネタリウムを観られなかった事は
残念ですが熟睡できた事で疲れが取れました。
時間は午後4時22分です。
私「次は~?」
カ「もちろんスポーツだよ」
私「え!?
今から運動?
何をするの?
ボウリングとか?
このドレスだったら
ボウリングは無理よ~」
カ「まぁまぁ、付いて来てよ」
また地下鉄に乗りました。
戻るのかと思ったら逆の方向にある
▼▼という繁華街へ行くようです。
▼▼は★★に劣らぬというより
★★以上の繁華街でした。
目覚めた私です。
私「え!?終わっちゃった?」
カ「気持ち良さそうに眠ってたよ。
寝顔が可愛かった」
耳元で小さな声で囁くカズさんでした。
しばらくして上映が終了して
室内が明るくなります。
席を立ってプラネタリウムから出ました。
何だかスッキリしています。
プラネタリウムを観られなかった事は
残念ですが熟睡できた事で疲れが取れました。
時間は午後4時22分です。
私「次は~?」
カ「もちろんスポーツだよ」
私「え!?
今から運動?
何をするの?
ボウリングとか?
このドレスだったら
ボウリングは無理よ~」
カ「まぁまぁ、付いて来てよ」
また地下鉄に乗りました。
戻るのかと思ったら逆の方向にある
▼▼という繁華街へ行くようです。
▼▼は★★に劣らぬというより
★★以上の繁華街でした。

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