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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カズさんがいる席に戻るまでの間、
男性の視線だけでなく女性の視線も
感じました。
先ほどまでのワンピもセクシーですが
ボディーラインがハッキリと分かるし
横から見るとノーパンノーブラに見える
こちらの方が凄くエロいです。
その後、私がお料理を2回
取りに行きましたが2回とも
その場にいたかなりの男性の首が
私の動きに合わせて動いているのが
わかりました。
恥ずかしい気持ちもありますが結構、
気分も良かったです。
私ってそんなに魅力的な女?って。
ま、それは衣装のお陰が多分に多いですが…。
少しワインを頂きました。
カ「ほろ酔い顔の恵理がたまらない。
堪らなく抱きたいよ」
私「私はいつでもOKよ。行く?」
カ「いやいや、これから露出を楽しむから」
私「この格好でどこへ連れて行くつもりの~?」
カ「じっくりと時間が潰せるところ」
私「はいはい、どこでもお供します」
やっぱり酔っている私でした。
男性の視線だけでなく女性の視線も
感じました。
先ほどまでのワンピもセクシーですが
ボディーラインがハッキリと分かるし
横から見るとノーパンノーブラに見える
こちらの方が凄くエロいです。
その後、私がお料理を2回
取りに行きましたが2回とも
その場にいたかなりの男性の首が
私の動きに合わせて動いているのが
わかりました。
恥ずかしい気持ちもありますが結構、
気分も良かったです。
私ってそんなに魅力的な女?って。
ま、それは衣装のお陰が多分に多いですが…。
少しワインを頂きました。
カ「ほろ酔い顔の恵理がたまらない。
堪らなく抱きたいよ」
私「私はいつでもOKよ。行く?」
カ「いやいや、これから露出を楽しむから」
私「この格好でどこへ連れて行くつもりの~?」
カ「じっくりと時間が潰せるところ」
私「はいはい、どこでもお供します」
やっぱり酔っている私でした。

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