この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カズさんがいる席に戻るまでの間、
男性の視線だけでなく女性の視線も
感じました。

先ほどまでのワンピもセクシーですが
ボディーラインがハッキリと分かるし
横から見るとノーパンノーブラに見える
こちらの方が凄くエロいです。

その後、私がお料理を2回
取りに行きましたが2回とも
その場にいたかなりの男性の首が
私の動きに合わせて動いているのが
わかりました。

恥ずかしい気持ちもありますが結構、
気分も良かったです。

私ってそんなに魅力的な女?って。

ま、それは衣装のお陰が多分に多いですが…。

少しワインを頂きました。

カ「ほろ酔い顔の恵理がたまらない。
堪らなく抱きたいよ」

私「私はいつでもOKよ。行く?」

カ「いやいや、これから露出を楽しむから」

私「この格好でどこへ連れて行くつもりの~?」

カ「じっくりと時間が潰せるところ」

私「はいはい、どこでもお供します」

やっぱり酔っている私でした。
/994ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ