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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「これが良いわ」
そう言って3番目を指さすと
カ「え!?
何言ってんの?
これ3つともだよ」
私「え?ええぇぇぇええ!
嬉しいけどこれとこれを着るのは無理よ」
1つ目と2つ目を指さしました。
カ「どうして?」
ここからは声をひそめて
カ「陽の光の中、全裸で踊ってたじゃない。
さっきまでノーパンノーブラだったじゃない。
大丈夫だから。とにかく3つとも
プレゼントさせて欲しいんだ」
私「とりあえず試着してみるね。
試着室に持って行けるのは2つまでだから、
これ持っておいて、あとで試着するから」
1つ目と2つ目を持って試着室へ向かいます。
ここの試着室はコーナーに5つ連なってて、
そこには試着する本人しか入れません。
5つある内、3つは使用中でした。
一番奥とその隣が空いていました。
私は奥に入りました。
そう言って3番目を指さすと
カ「え!?
何言ってんの?
これ3つともだよ」
私「え?ええぇぇぇええ!
嬉しいけどこれとこれを着るのは無理よ」
1つ目と2つ目を指さしました。
カ「どうして?」
ここからは声をひそめて
カ「陽の光の中、全裸で踊ってたじゃない。
さっきまでノーパンノーブラだったじゃない。
大丈夫だから。とにかく3つとも
プレゼントさせて欲しいんだ」
私「とりあえず試着してみるね。
試着室に持って行けるのは2つまでだから、
これ持っておいて、あとで試着するから」
1つ目と2つ目を持って試着室へ向かいます。
ここの試着室はコーナーに5つ連なってて、
そこには試着する本人しか入れません。
5つある内、3つは使用中でした。
一番奥とその隣が空いていました。
私は奥に入りました。

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