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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
1階、2階、3階は満車です。
4階に駐車スペースがありました。
そこに車を入れましたが周りには
誰もいません。
当たり前ですが駐車場なので
そこに留まっている人はいませんから。
私は一旦、車から降りて
後部座席に乗り込みました。
ペーパーバックの中から
ショーツを取り出すと
カ「ダメー!」
私「やっぱりノーブラでノーパン?」
カ「うん!」
満面の笑みで大きく頷いたカズさんです。
仕方がないので下着は着けずに
ワンピースを着ました。
乳首も擦れるし
下半身はスースーします。
ウエストの紐を結ぶと少し落ち着きました。
カ「さぁ~、行こっか」
私「何処に行くの?」
カ「衣装を買いに」
私「近いの?」
カ「そうだね。
遠くは無いって感じ。
とにかく車から降りて」
エレベーターで1階まで降ります。
主人とは経験はありましたが…。
4階に駐車スペースがありました。
そこに車を入れましたが周りには
誰もいません。
当たり前ですが駐車場なので
そこに留まっている人はいませんから。
私は一旦、車から降りて
後部座席に乗り込みました。
ペーパーバックの中から
ショーツを取り出すと
カ「ダメー!」
私「やっぱりノーブラでノーパン?」
カ「うん!」
満面の笑みで大きく頷いたカズさんです。
仕方がないので下着は着けずに
ワンピースを着ました。
乳首も擦れるし
下半身はスースーします。
ウエストの紐を結ぶと少し落ち着きました。
カ「さぁ~、行こっか」
私「何処に行くの?」
カ「衣装を買いに」
私「近いの?」
カ「そうだね。
遠くは無いって感じ。
とにかく車から降りて」
エレベーターで1階まで降ります。
主人とは経験はありましたが…。

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