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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「ふ~ん、そうなの。
もう全てカズさんにお任せするわ~」
カ「じゃ~、車から降りてよ」
私「え?後部座席で脱ぐの~?」
カ「いいや、外で脱ぐの」
私「えぇぇええ!?」
カ「全部任せるんだろ?」
笑顔です。
私「わかったわ~」
降ります。
そうすると後部座席のドアが
スライドして開きました。
私「なぁ~んだ、やっぱり後ろで脱ぐのね」
カ「違うよ。
脱いだ衣服は後部座席の
ペーパーバッグに入れてよ」
朝の陽ざしの中で私は
白っぽい花柄のワンピースを脱ぎました。
スリップ姿です。
ゾクゾクしてきました。
室内ならこの状況も普通ですが
何せここは外です。
それも自宅の敷地内やベランダでは
ありません。
周りには誰もいませんが
日常ではない状況に
違和感半端なしです。
更にスリップも取り
ペーパーバッグに入れました。
もう全てカズさんにお任せするわ~」
カ「じゃ~、車から降りてよ」
私「え?後部座席で脱ぐの~?」
カ「いいや、外で脱ぐの」
私「えぇぇええ!?」
カ「全部任せるんだろ?」
笑顔です。
私「わかったわ~」
降ります。
そうすると後部座席のドアが
スライドして開きました。
私「なぁ~んだ、やっぱり後ろで脱ぐのね」
カ「違うよ。
脱いだ衣服は後部座席の
ペーパーバッグに入れてよ」
朝の陽ざしの中で私は
白っぽい花柄のワンピースを脱ぎました。
スリップ姿です。
ゾクゾクしてきました。
室内ならこの状況も普通ですが
何せここは外です。
それも自宅の敷地内やベランダでは
ありません。
周りには誰もいませんが
日常ではない状況に
違和感半端なしです。
更にスリップも取り
ペーパーバッグに入れました。

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