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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「見たいなぁ~」
カ「恵理の写真集を
他の女性が見ても良いかい?」
私「それは、ちょっと~…。」
カ「だろ!?
そういう事!」
私「う~~ん、
私も見せるからって言ったら、どう?」
キュ~~。
カ「う~~ん、OKの可能性はあるよ。
同じ事を言ったセフレがいたから」
クイクイ。
私「じゃ~、訊いてみてよ」
キュ~~。
カ「ちょっと時間かかるけど
訊いてみるよ」
キュ~~。
クイクイ。
私「楽しみ~」
カ「明日もある事だからそろそろ、寝る?」
私「うん♥」
この後、もう一度、お風呂に入りました。
といっても私はシャワーで汗を
流しただけです。
カズさんの精子を胎内に
留めたままだったので
タンポンを装着して
全裸で同じ布団の中で
体を接しながら眠りました。
カ「恵理の写真集を
他の女性が見ても良いかい?」
私「それは、ちょっと~…。」
カ「だろ!?
そういう事!」
私「う~~ん、
私も見せるからって言ったら、どう?」
キュ~~。
カ「う~~ん、OKの可能性はあるよ。
同じ事を言ったセフレがいたから」
クイクイ。
私「じゃ~、訊いてみてよ」
キュ~~。
カ「ちょっと時間かかるけど
訊いてみるよ」
キュ~~。
クイクイ。
私「楽しみ~」
カ「明日もある事だからそろそろ、寝る?」
私「うん♥」
この後、もう一度、お風呂に入りました。
といっても私はシャワーで汗を
流しただけです。
カズさんの精子を胎内に
留めたままだったので
タンポンを装着して
全裸で同じ布団の中で
体を接しながら眠りました。

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