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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
部屋に戻るとバッグから
巾着袋を取り出して
中からリモコンバイブを出して
主人に手渡しました。

主人はバイブを繁々と見ています。

夫「帆掛け船のような形だな。
帆に当たる部分が小さなディルドみたいで
先が太くて中ほどが細くなっているんだー。
以前の物は小さな卵型だったから
濡れてくると滑り落ちて来たけど、
これだったら抜け落ちる心配はないかも?」

そう言うと「はい、入れてみて」と
いうような感じでバイブを返してきました。

私はオマンコにバイブを飲み込む様子を
見せてあげました。

すっぽりハマって咥え込んでいます。

そのままでパンティーを穿いて
ブラを着けてスリップとワンピースを
着ました。

身繕いを終えて 
私「はい、これ」と言って
リモコンを手渡しました。

この後、化粧を直してホテルを出ます。
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