この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
sunset~君の光になりたい
第60章 繋がる身体
舌が蕾を探し当てて、尖らせてつつく様に動く。
同時にヒロの指が下着の横から侵入して花弁をそっと摘まむと、痙攣したように千波の脚がピンと伸びる。
「あ、ああっ……ダメっ」
「ダメ……?止める?」
蕾の近くで優しく囁かれ、ゾクゾクして溢れて来る。
急に、これ程までに感じている自分が恥ずかしくなってきた。
「ヒロさっ……み、ないで……」
ヒロの大きな目は千波の開かれた濡れた花園をじっと見詰めたままだ。
「無理やで……そんなの」
ヒロは下着を素早く足首まで下げると、更にグイッと太股を掴みM字の形にする。
「やっ……!」
「千波が、よく見えるよ……」
同時にヒロの指が下着の横から侵入して花弁をそっと摘まむと、痙攣したように千波の脚がピンと伸びる。
「あ、ああっ……ダメっ」
「ダメ……?止める?」
蕾の近くで優しく囁かれ、ゾクゾクして溢れて来る。
急に、これ程までに感じている自分が恥ずかしくなってきた。
「ヒロさっ……み、ないで……」
ヒロの大きな目は千波の開かれた濡れた花園をじっと見詰めたままだ。
「無理やで……そんなの」
ヒロは下着を素早く足首まで下げると、更にグイッと太股を掴みM字の形にする。
「やっ……!」
「千波が、よく見えるよ……」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


