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夢を叶えて?ぺコリーヌ☆
第7章 異界から来たベイビー②
「゜▽゜∩ 授乳ご苦労!ほっほほ」
「ジュニューご苦労!ケケケ」
ペコリーヌとジャムに同時に言われ、僕は気になる事を聞いてみる。
「ねえ……まさかのまさか、毎日僕が亜太に乳をあげる……とか?」
「゜▽゜)それは大丈夫ぬら。もう一生ぶんの乳を飲んだからな。
亜太はもうミルクは要らぬぞ。
茜。亜太にはもう離乳食だと母親に言っておくのだ」
「え――!すご――い!亜太はもうミルク卒業でちゅってよ――!うふふ」
茜が亜太の頬をプニャとつつくと、亜太はケタケタ笑いだした。
「ねえ……ひょっとして、茜のストレスてこれだったの?」
「∩゜▽゜)むんむん。
よかったのう。これで解決ぬら」
「解決――?亜太の中には魔界の赤ん坊が居るんでしょ?いいのかよ!」
その時亜太の目がギラリとこちらを見て僕は思わずペコリーヌの後ろに隠れた。
「ジュニューご苦労!ケケケ」
ペコリーヌとジャムに同時に言われ、僕は気になる事を聞いてみる。
「ねえ……まさかのまさか、毎日僕が亜太に乳をあげる……とか?」
「゜▽゜)それは大丈夫ぬら。もう一生ぶんの乳を飲んだからな。
亜太はもうミルクは要らぬぞ。
茜。亜太にはもう離乳食だと母親に言っておくのだ」
「え――!すご――い!亜太はもうミルク卒業でちゅってよ――!うふふ」
茜が亜太の頬をプニャとつつくと、亜太はケタケタ笑いだした。
「ねえ……ひょっとして、茜のストレスてこれだったの?」
「∩゜▽゜)むんむん。
よかったのう。これで解決ぬら」
「解決――?亜太の中には魔界の赤ん坊が居るんでしょ?いいのかよ!」
その時亜太の目がギラリとこちらを見て僕は思わずペコリーヌの後ろに隠れた。

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