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頭のいい年下カレはドSでした。
第3章 先輩と後輩関係
窓からその男の子が覗いていた
私は嬉しくなってにやけてしまい
ドアを開けた
「どうしたの?」
と見上げると高校生の制服を着たあの人が立っていた
(あ、高校1年生になったんだね)
とこの時2歳下ということを知った
『先輩宇多◯ヒカ◯好きなんですか』
「うん!ゲームで知った!笑」
『やっぱり!実は僕も好きなんですよ』
「へー」
『そう言えば先輩って転校生ですよね?見たことありませんから』
「うーん正確に言えば編入生かな6年間アメリカにいたから」
私は嬉しくなってにやけてしまい
ドアを開けた
「どうしたの?」
と見上げると高校生の制服を着たあの人が立っていた
(あ、高校1年生になったんだね)
とこの時2歳下ということを知った
『先輩宇多◯ヒカ◯好きなんですか』
「うん!ゲームで知った!笑」
『やっぱり!実は僕も好きなんですよ』
「へー」
『そう言えば先輩って転校生ですよね?見たことありませんから』
「うーん正確に言えば編入生かな6年間アメリカにいたから」

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