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性の本能
第2章 初めての抵抗…
ベンチを立って帰ろうとすると、



りゅたろう  『かおり…我慢できないよ…』




そういうと私の腕をひっぱりベンチに座らせ
ズボンのチャックを下し おもむろに勃起したチンチンを出してきました



かおり  『 えっ・・・こっ‥こんなとこで…ダメだよ…』
 


(・・・ング‥ングッ…)
 


先輩は私の顔をつかみ強引にチンチンをくわえさせてきました




かおり  『‥イヤ…・・ングッ…セ‥ンパ‥イ・・・ヤメ・・・テ』

   


それでも先輩は私に、チンチンをくわえさせたまま 頭を手で上下に押さえつけ





りゅたろう  『・・・カオリ…キモチイイョ…歯を立てるなよ・・・もっと舌を動かして…吸え…』




興奮している先輩に逆らうこともできず、言われるままに
目をつぶり、先輩の手の動きに添い、
勃起したチンチンを吸い‥口の中で舌を動かし



チュパチュパ…といやらしい音をたて、




りゅたろう  『・・・ァァァ…カオリ…・イッ…イキソウダョ…』


(頭を動かしている先輩の手がはやくなり、チンチンを喉の奥まで突きこまれ‥)



かおり  『・・・ングッ…ングッ…オェッ‥ングッ…ウッ…』




(ドピュ…ドピュ…) 初めて 口の中に、生温かい精液が流し込まれ…ました






これが私の初めての

イマラチオ…と口内発射でした






それから数週間後に…あの悪夢の悲劇が………
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