この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
好きな子がめちゃくちゃエロかった話『青春の人 春花ちゃん』
第20章 20話


「お〜良い感じだぞ千里、もう少し早く動かしてみ。」


「こ、こう?」


「あ〜めっちゃ気持ち良いわ!」


「ほんと?なんか嬉しいかも。」


褒められて嬉しそうに笑顔を見せる千里さん。

そこからは結構ノリノリで手コキしてた。


「なんか浜村のさっきよりも硬くなってきてるんだけど、カチコチだよ?」


「気持ち良いとチンコはどんどん硬くなるんだよ。」


「春花ちゃん、駒木のも硬くなってきてる?」


「……ハイ、なんか……凄いです。」


春花ちゃんもチンコが硬くなってちょっと嬉しそう。


「てかあんた達のってさ、先端のところもやたらと大きいよね。ほら、駒木と浜村のってヤバくない?」


5人の中でも特に亀頭がデカい駒木先輩と浜村先輩のチンコを見て改めて驚く千里さん。

駒木先輩と浜村先輩のペニスは、二人に手コキをされたことにより、さらに亀頭が巨大化していた。

春花ちゃんも手を動かしながら駒木先輩の巨大な亀頭に目が釘付けだった。


「春花ちゃん、この亀頭のカリのところの段差があるでしょ?ここがオマンコに入れた時に凄く気持ち良いんだよ。」


「そ、そうなんですね……」


加奈さんによるチンコ解説を聞いて恥ずかしそうに笑みを見せる春花ちゃん。

そのやり取りもいちいちエロく見えてしまう。

千里さん、春花ちゃん、加奈さんが3人並んで手コキをしている光景を眺めながら、俺は股間から込み上げてくるムラムラ感を抑えるので必死だった。

もういっそのこと、自分でチンコを扱いてしまいたいという衝動に駆られながら、ギリギリのところで我慢していた。

千里さんも加奈さんもエロいけど、やっぱり俺は春花ちゃんの方ばかりを見てしまう。

指が回らないほどの駒木先輩の極太ペニスを、春花ちゃんは上下に扱きながらどこか嬉しそうにしているように見えるのがとんでもなくエロかった。

/85ページ
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ