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好きな子がめちゃくちゃエロかった話『青春の人 春花ちゃん』
第3章 3話


「ごめん春花ちゃん、俺が先輩達を止めれば良かったのにできなくて……」


「そんな、周平君は謝る必要ないよ、気にしないで。」


「でも、あんな風に覗かれて嫌な気分になったでしょ?」


「ん〜嫌って言うか凄く恥ずかしかったけど……ふふっ、先輩達って本当にエッチなんだね?」


「あ〜うん、だね。」


春花ちゃんは「やっぱりそうなんだ〜」となぜかニコニコしながら言っていた。


「千里さんが言ってたんだよね、先輩達はみんなエッチだから気をつけてって。」


「え、そ、そうなんだ。」


「でも凄いよね、あんな木に登るなんて。」


「あ〜ね、本当にゴリラみたいに登ってたよ。」


そう言ったら春花ちゃんはまたクスクス笑ってた。

それで俺は春花ちゃんに「先輩達の事嫌いになってないの?」と聞くと


「え〜どうして?大好きだよ〜、まぁちょっとエッチなのは困っちゃうけど。」


と、天真爛漫な笑顔を俺に見せてきた。


——春花ちゃん天使や……俺、やっぱ春花ちゃんの事好きだわ!——


で、後日春花ちゃんの着替えを盗 撮した動画が先輩から送られてきた。(全く反省してない先輩対)

俺は罪悪感を感じながらもその動画で数えきれない程射精をした。(俺も結局性欲には勝てない)

春花ちゃんの下着姿は童貞の男子高校生が見るにはあまりにも刺激的だった。

しかも毎日のように顔を合わせている女の子の下着姿っていうのは、バイアスが掛かっている分とんでもなくエロく感じる。

白くて綺麗な肌、可愛いピンク色のパンツに包まれたふっくらとしたお尻、そしてブラジャーに包まれた柔らかそうな胸の膨らみ。

先輩達曰く、春花ちゃんのオッパイは推定D~Eカップほどあるのではないかと。

手足は細くて華奢だから、カップ数で言ったらもしかしたらFカップの可能性も……先輩達は盗 撮した動画を見ながらそんな話ばかりしていた。

やっぱり男って馬鹿だ。女の子のオッパイの話だけで何時間でも盛り上がってしまうのだから。


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