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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第8章 終わらない愛欲
母ちゃんも僕も全裸になった。

母ちゃんが話す。
「体位は正常位ね。 彼女とのセックスの時にも役立つから。 始めから騎乗位や後背位する女の子は少ないと思うわ」

乾燥機が終わったベッドに、仰向けになる母ちゃん。
ちゃんは脚を脚を広げて、僕を出迎えてくれる。

僕は母ちゃんの足元で膝立ちになり、母ちゃんに覆いかぶさる。

そして、母ちゃんの股間に自分の股間を寄せて、チンポで母ちゃんの入口を探る。

「もう少し下よ…そう…そこ…あ…あんッ…」

母ちゃんの誘導に従って腰を動かし、僕は母ちゃんに挿入した。

僕が腰を振ると、母ちゃんの巨乳が揺れる。

「オチンチン…あ…大きい…いい…」
母ちゃんが喘ぎながら悶える。

母ちゃんは僕を抱き寄せ、正常位で繋がりながら、母ちゃんと僕はキスをする。
舌と舌が絡まる。
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