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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第8章 終わらない愛欲
「勃ってるわね。 あんたって絶倫ね」
母ちゃんが僕の短パンに手を置いて言った。
母ちゃんとキスして、母ちゃんのおっぱいを触ってたら、いつの間にかチンポが勃起している。
「まるで猿だね。 1日に何回も勃起して」
僕はそう言って笑う。
「男性が勃起するのは、女性にとって歓びよ。 彼女が出来たら、ちゃんと勃起してあげてね」
「勃起したチンポ、母ちゃんに挿れたい」
「駄目よ。 そろそろ帰らなきゃ」
僕は母ちゃんのおっぱいを揉みつつ、もう一度言った。
「今日は泊まってよ。 いっぱいセックスしようよ」
「本当は駄目なんだけどなぁ~」
母ちゃんが短パンの上から勃起したチンポを弄る。
母ちゃんはやっぱり、肉欲に流されやすいようだ。
母ちゃんが僕の短パンに手を置いて言った。
母ちゃんとキスして、母ちゃんのおっぱいを触ってたら、いつの間にかチンポが勃起している。
「まるで猿だね。 1日に何回も勃起して」
僕はそう言って笑う。
「男性が勃起するのは、女性にとって歓びよ。 彼女が出来たら、ちゃんと勃起してあげてね」
「勃起したチンポ、母ちゃんに挿れたい」
「駄目よ。 そろそろ帰らなきゃ」
僕は母ちゃんのおっぱいを揉みつつ、もう一度言った。
「今日は泊まってよ。 いっぱいセックスしようよ」
「本当は駄目なんだけどなぁ~」
母ちゃんが短パンの上から勃起したチンポを弄る。
母ちゃんはやっぱり、肉欲に流されやすいようだ。

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