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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第7章 ユニットバス
トイレトレーニングなんて、幼稚園に行く前の事だろう。
そんな幼い頃の話し、僕は覚えていない。
「しー来い来い来い」
母ちゃんは呪文を唱え続ける。
その呪文が効果があったのかどうかは分からない。
僕の尿道をオシッコが通り、チンポの先端から飛び出た。
一旦オシッコが出ると、勢いがつく。
でも、母ちゃんの顔に掛けるわけにはいかない。
僕の前にしゃがむ母ちゃんの肩に、水流が当たり、母ちゃんの身体を伝わり、バスタブの床を流れる。
「オシッコ、温かいね」
母ちゃんが言った。
母ちゃんにオシッコを掛けるのは、想像以上の背徳感だ。
その背徳感は欲情に転化し、僕のチンポは硬直して反り返る。
そんな幼い頃の話し、僕は覚えていない。
「しー来い来い来い」
母ちゃんは呪文を唱え続ける。
その呪文が効果があったのかどうかは分からない。
僕の尿道をオシッコが通り、チンポの先端から飛び出た。
一旦オシッコが出ると、勢いがつく。
でも、母ちゃんの顔に掛けるわけにはいかない。
僕の前にしゃがむ母ちゃんの肩に、水流が当たり、母ちゃんの身体を伝わり、バスタブの床を流れる。
「オシッコ、温かいね」
母ちゃんが言った。
母ちゃんにオシッコを掛けるのは、想像以上の背徳感だ。
その背徳感は欲情に転化し、僕のチンポは硬直して反り返る。

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