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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第7章 ユニットバス
女性経験が無くって、さっきまで童貞だった僕だが、女性は感じると乳首が勃起するってことは、ネットからの知識で知っている。
母ちゃんの乳首を勃起させることができて、僕は嬉しい。
母ちゃんの胸を弄っていた手を、ゆっくりと下半身へと向かわせる。
お腹を擦って、指が下腹部へと到達する。
ボディーソープを泡立て、洗髪するように陰毛を洗う。
僕は母ちゃんの陰毛の茂りが好きだ。
陰毛の茂みの中心部を押してみる。
そして、母ちゃんに尋ねる。
「オシッコ出そう?」
ここは浴室だから、いくら放尿しても大丈夫だ。
「もう出ないわ。 さっき、いっぱいオシッコしたから」
母ちゃんが答えた。
「オシッコが見たかったのに…」
僕はそう言って笑う。
母ちゃんの乳首を勃起させることができて、僕は嬉しい。
母ちゃんの胸を弄っていた手を、ゆっくりと下半身へと向かわせる。
お腹を擦って、指が下腹部へと到達する。
ボディーソープを泡立て、洗髪するように陰毛を洗う。
僕は母ちゃんの陰毛の茂りが好きだ。
陰毛の茂みの中心部を押してみる。
そして、母ちゃんに尋ねる。
「オシッコ出そう?」
ここは浴室だから、いくら放尿しても大丈夫だ。
「もう出ないわ。 さっき、いっぱいオシッコしたから」
母ちゃんが答えた。
「オシッコが見たかったのに…」
僕はそう言って笑う。

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