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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第7章 ユニットバス
僕がエッチな事を考えない…
もちろん嘘だ。
エッチなことを考えてるから、母ちゃんの身体を洗いたい。
母ちゃんだって、僕の嘘は見抜いてるだろう。
きっと母ちゃんも、僕と2回もセックスして、性欲の火が消えてないんだろう。
母ちゃんの背後に立ち、ボディーソープを手に垂らし、母ちゃんの背中を泡立てる。
そして、その泡で母ちゃんのお尻も擦る。
白くって大きくって丸くって柔らかいお尻だ。
僕はドキドキしながら、母ちゃんの前面に手を回す。
大きいおっぱいを両手で揉み、その柔らかさを楽しむ。
泡の付いた指で、母ちゃんの乳首を摘み、軽く引っ張る。
泡が潤滑油となり、指が滑る。
そして、乳首を押しつぶし、こね回す。
母ちゃんの乳首が膨らんだ気がする。
母ちゃんの息遣いが荒くなる。
もちろん嘘だ。
エッチなことを考えてるから、母ちゃんの身体を洗いたい。
母ちゃんだって、僕の嘘は見抜いてるだろう。
きっと母ちゃんも、僕と2回もセックスして、性欲の火が消えてないんだろう。
母ちゃんの背後に立ち、ボディーソープを手に垂らし、母ちゃんの背中を泡立てる。
そして、その泡で母ちゃんのお尻も擦る。
白くって大きくって丸くって柔らかいお尻だ。
僕はドキドキしながら、母ちゃんの前面に手を回す。
大きいおっぱいを両手で揉み、その柔らかさを楽しむ。
泡の付いた指で、母ちゃんの乳首を摘み、軽く引っ張る。
泡が潤滑油となり、指が滑る。
そして、乳首を押しつぶし、こね回す。
母ちゃんの乳首が膨らんだ気がする。
母ちゃんの息遣いが荒くなる。

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