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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第6章 放尿
『セックスを確認しました。 ドアを開けます』
AIの声が聞こえる。

ドアが開く音がする。

「ドアが開いたよ。 セックスを終わろうか? チンポを抜こうか?」
チンポで母ちゃんを突きながら、僕は尋ねる。

「抜かないで! 大っきいチンポ、気持ちいいのぉ〜」
母ちゃんが切ない声で訴える。

期待通りの母ちゃんの反応だ。

僕の興奮はエスカレートし、腰の動きが加速する。
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