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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第6章 放尿
ベッドに手を置き、床に膝をついて、お尻を突き出す母ちゃん。

僕は背後から母ちゃんに挿入する。
先ほどと同じく後背位のセックスなので、挿入は容易だった。

パンパンパンパン…
腰を振って、下半身を母ちゃんにお尻に当てると、肉と肉がぶつかる音がする。

母ちゃんのお尻が波打つ。

2度目のセックスで、僕は心に少し余裕ができている。
母ちゃんを突きながら、おっぱいを摘んでみる。

「あ…あン…あ…」
母ちゃんが声を漏らす。

1回目のセックスで射精した僕の精液が残っているのだろうか?
オマンコの中は、1回目のセックスよりもヌルヌルしてて、僕はとても気持ちいい。
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