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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第3章 勃起
母ちゃんが半袖ブラウスを脱いで、床に置く。
大きな乳房が、ブラジャーに抑え込まれている。
問題はそのブラジャーだ。
濃紺色のレースで、カッブの部分が透け生地。
大きめの乳輪がはっきりと分かる。
どうして、こんなにエッチなブラジャーを着けているんだろうか?
僕の記憶の中では、母ちゃんのブラジャーはベージュ色で面積が広く、色気の無いブラジャーだった。
立ったままソックスを脱いだ母ちゃんは、スカートのホックを外し、スカートが床に落ちた。
母ちゃんのパンティーを見て、僕は再び驚く。
ブラジャーと揃いの濃紺色で、生地は薄く、陰毛の茂りが透けている。
エッチだ…。
パンティーも僕の記憶とは違う。
面積が広い綿のパンティーだったはずなのに…。
大きな乳房が、ブラジャーに抑え込まれている。
問題はそのブラジャーだ。
濃紺色のレースで、カッブの部分が透け生地。
大きめの乳輪がはっきりと分かる。
どうして、こんなにエッチなブラジャーを着けているんだろうか?
僕の記憶の中では、母ちゃんのブラジャーはベージュ色で面積が広く、色気の無いブラジャーだった。
立ったままソックスを脱いだ母ちゃんは、スカートのホックを外し、スカートが床に落ちた。
母ちゃんのパンティーを見て、僕は再び驚く。
ブラジャーと揃いの濃紺色で、生地は薄く、陰毛の茂りが透けている。
エッチだ…。
パンティーも僕の記憶とは違う。
面積が広い綿のパンティーだったはずなのに…。

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