この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第3章 勃起
母ちゃんが半袖ブラウスを脱いで、床に置く。

大きな乳房が、ブラジャーに抑え込まれている。

問題はそのブラジャーだ。
濃紺色のレースで、カッブの部分が透け生地。

大きめの乳輪がはっきりと分かる。

どうして、こんなにエッチなブラジャーを着けているんだろうか?
僕の記憶の中では、母ちゃんのブラジャーはベージュ色で面積が広く、色気の無いブラジャーだった。


立ったままソックスを脱いだ母ちゃんは、スカートのホックを外し、スカートが床に落ちた。

母ちゃんのパンティーを見て、僕は再び驚く。

ブラジャーと揃いの濃紺色で、生地は薄く、陰毛の茂りが透けている。
エッチだ…。

パンティーも僕の記憶とは違う。
面積が広い綿のパンティーだったはずなのに…。
/96ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ