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オナニー小僧に気をつけろ!
第1章 【被害者】 美容師 みずき 21歳
膣内から溢れる恥ずかしい女の蜜が、陰毛も生えていないツルツルのペニスにまとわりつき、滑りをよくする。すると、少年の腰振りがさらに加速して、私の弱いところを容赦なく刺激してくる。過去の男では届かなかった女の深淵まで抉られて、なおかつ太いから、Gスポットと呼ばれる性感帯もぐいぐいと圧迫される。
こうなると私はもうオナホールどころか、身も心も少年の女となる。
「あぁ、もっと、こっちに来て」
両手足を小柄な体に巻きつけて、腰も丸めながら、より深くまで犯されようとする。
「うんっ、みずきちゃん!」
少年も私に抱きついて、ペニスをさらに奥へと押し込む。
「いいっ……あんっ、あん、あん、ああん!」
私はか弱い女の子になりきって、雄に媚びる雌声が止まらなくなる。
「ハアハア、みずきちゃん、みずきちゃん……」
少年がまっすぐに私を見つめながら、臭い息を吐き散らす。私は喘ぎながら、思いっきり少年の匂いを吸い込む。少年の臭気を自分の体の中に取り入れたい。肺に、血液に、胎内に、少年の匂いを循環させていくことに、脳がしびれるほどゾクゾクする。
「だあーー! だあーーーっ! 気持ちええ。みずきちゃんのオメコ……あああ、オメコでシコシコしてたら、嫌なこともしんどいことも、忘れられる~!」
少年が泣きそうな顔で喚いた。少年がいつも口にすることだ。
気持ちよくなって、嫌なこともしんどいことも忘れる──。
私はその言葉を聞くたび、いつも家の前で寂しそうに膝を抱えていた少年の姿が脳裏をよぎり、今度は一気に母性が高まる。
「ああんっ、うん。お姉ちゃんのアソコでいっぱい気持ちよくなって!」
こんな甘い言葉、ほかの男に言ったことはない。私は無意識にキュッキュッと膣穴も締めていた。
「だああーー。みずきちゃんのオメコ、ヒクヒクしてる~!」
「アアんっ、あん、あん! 好きな時に出してええからねッ……!」
膣奥とGスポットをまんべんなくゴリゴリ擦られて、本当は私が先に絶頂しそうだ。
もちろん、コンドームはつけている。あまりにも少年が無我夢中に腰を律動させるから、勢い余って外れるのではないかと不安になるが、確認している余裕もない。
「う、うん! みずきちゃんのなかで、ビュービュー出す!」
少年が力強く宣言した。
いまお向かいの家では、少年の母親が客と同じようなことをしているのだろう。
こうなると私はもうオナホールどころか、身も心も少年の女となる。
「あぁ、もっと、こっちに来て」
両手足を小柄な体に巻きつけて、腰も丸めながら、より深くまで犯されようとする。
「うんっ、みずきちゃん!」
少年も私に抱きついて、ペニスをさらに奥へと押し込む。
「いいっ……あんっ、あん、あん、ああん!」
私はか弱い女の子になりきって、雄に媚びる雌声が止まらなくなる。
「ハアハア、みずきちゃん、みずきちゃん……」
少年がまっすぐに私を見つめながら、臭い息を吐き散らす。私は喘ぎながら、思いっきり少年の匂いを吸い込む。少年の臭気を自分の体の中に取り入れたい。肺に、血液に、胎内に、少年の匂いを循環させていくことに、脳がしびれるほどゾクゾクする。
「だあーー! だあーーーっ! 気持ちええ。みずきちゃんのオメコ……あああ、オメコでシコシコしてたら、嫌なこともしんどいことも、忘れられる~!」
少年が泣きそうな顔で喚いた。少年がいつも口にすることだ。
気持ちよくなって、嫌なこともしんどいことも忘れる──。
私はその言葉を聞くたび、いつも家の前で寂しそうに膝を抱えていた少年の姿が脳裏をよぎり、今度は一気に母性が高まる。
「ああんっ、うん。お姉ちゃんのアソコでいっぱい気持ちよくなって!」
こんな甘い言葉、ほかの男に言ったことはない。私は無意識にキュッキュッと膣穴も締めていた。
「だああーー。みずきちゃんのオメコ、ヒクヒクしてる~!」
「アアんっ、あん、あん! 好きな時に出してええからねッ……!」
膣奥とGスポットをまんべんなくゴリゴリ擦られて、本当は私が先に絶頂しそうだ。
もちろん、コンドームはつけている。あまりにも少年が無我夢中に腰を律動させるから、勢い余って外れるのではないかと不安になるが、確認している余裕もない。
「う、うん! みずきちゃんのなかで、ビュービュー出す!」
少年が力強く宣言した。
いまお向かいの家では、少年の母親が客と同じようなことをしているのだろう。

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