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寝取られ 『人妻 優子』
第3章 3話



『ほら、もっと奥まで入るだろ?喉まで使うんだよ。』


そう言って斎藤君はペニスを口で咥えた森山さんの頭を持って、腰を乱暴に動かしていました。

森山さんは苦しそうに何度も吐きそうな仕草を見せるのですが、斎藤君はそれに全く構わずイラマチオを続けます。

その映像から斎藤君がかなりのサディストである事が分かります。

そして最後に涙と涎をダラダラと垂れ流している森山さんの口内に、斎藤君はたっぷりと射精していました。

私はその映像の森山さんがあまりにも苦しそうなので見るのも辛かったのですが、それでも斎藤君の精液を飲まされた後の森山さんの表情はどこかうっとりとして嬉しそうでした。

それは動画に出てくる全ての女性に共通していました。皆、斎藤君のテクニックやサディスティックなプレイに惚れ込んでいるのがよく伝わってきます。

そして何よりも、斎藤君とセックスをする女性は皆気持ち良さそうな表情を見せていました。

私はどうして女性達がこうも簡単に斎藤君の罠に嵌ってしまうのか、分かったような気がしました。

もちろんルックスの良さはあるでしょう。でもそれだけではない。

斎藤君は女性の心理の動かし方を熟知しており、言葉も巧みで、余裕が感じられる。

そしてセックスをしてしまえば、これだけの快楽を与えらえるのだから、女性達が夢中になってしまうのも無理はないのかもしれません。例え身体だけの関係だとしても。


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