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ハーレムセフレ同居生活
第5章 暗躍するセフレ達
樹「…はぁはぁ…うぅ…ミキ…咥えて…」

初っ端にフェラをさせても1発目は中で出したいので寸前でミキにはやめさせる…

2年近くセフレをしているミキは始めの頃とは違って亀頭を全て口に含んでフェラをしてくれる…

晴美は最初からしたが…

半身を起こしてフェラを止めてミキからバスローブを剥ぎ取り入れ替わるようにして上から被さってブラはしてないので早々に愛撫の隙間にパンツは脱がしてしまう…

キスから耳、首筋と言う手順こそ変えないがその後の動きは同じにならないよう色々変えてミキを責めて行く…

ミキ「ッあ…?!んん゛ぅうううッあ゛あ゛ぁあーー…ッぁはひッはッひあッぁはー……樹ぃッぅン゛あぁ…きもち、い…もっとぉ」

樹「ちゅっ…クチュ…クス…じゃ…イカせてやるから脚開いて…」

樹が胸元でそう言えばミキはゆっくり広げ樹がクンニ出来るスペースを広げていく…

樹「そんなに広げて…指じゃなくて口でして欲しいのか?」

ミキ「はぁはぁ…ああ…だってぇ…」

樹「どっちがいい?言わないとイカせてやらないからな?」

ミキ「!?やぁ…な、なんで意地悪するの…」

樹「言わないとわからないし…」

ニコっと笑いながら手を内ももに滑らせマンコの側を掠めて反対の脚にも同じようにしながら唇で乳房にキスしながらゆっくりお腹に降りて行くが臍で上に戻って行き顔まで進み鼻先が付くくらい近くで目を見る…

樹「…ほら…言えよ?どうして欲しい?」

ミキ「…ああ…い、樹の口で…い、いっぱい舐めて…イカせて…」

樹「ちゅっ…わかった…クチュ…」

ちゃんと応えたミキにキスをして舌を絡めてクチュクチュとしばらく舌で戯れて身体に唇と舌を使い舐め吸いながらマンコにゆっくり顔を寄せて行く…

ミキとは1番長く回数も重ねているのでどこが良いのかなど完璧に把握しているので焦らすのも速攻でイカせるのも樹次第でコントロール出来る…

ただマンコにチンポを入れた後はそれが難しい…入っただけで達してしまう事も多い…

それは今してる前戯次第で変わるみたいでただ時間をかけて愛撫してもそうならないしミキの体調かと思うがそれも違う…

樹にもそこはわからないので入れないとどう転ぶかはその時次第…
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