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ハーレムセフレ同居生活
第4章 めぐみ【処女貫通】
樹自身がちょっと欲しいと思ったホテルのコーヒー豆を購入してその店にあったお菓子を買うだけで戻って来た…

樹はめぐみをリビングに残してトイレに行くついでに風呂の使用を確認したら時間指定でバスタブにお湯が張れるように電子管理出来るシステムだったのでセットして部屋に戻る…

既に6時を過ぎているので…

樹「昼飯少し遅かったからあんまり腹減ってないだろうけど何か食べるか…何がいい?」

めぐみはパスタとサラダ…樹も同じ物でプラスデザートを2人分とコーヒーと紅茶を頼む…

しばらくして来たそれを2人で食べデザートのチーズケーキもめぐみはペロっと食べて紅茶の香りが全然違うと感動している…

少し休憩して19過ぎになって…

樹「めぐみ…風呂そろそろ溜まってるから入ってこいよ?化粧台のバスボム使えばいい…ゆっくり入って来ていいから…部屋の電気は必要最低限にしとくからそこの部屋に入ってて…俺も入ったら行くから…」

めぐみ「…!?…う、うん…あ、ありがとう…じゃあ入って来るね?」

樹「…ああ…逃げても良いからな?」

背中にそう言って送り出す…

出来れば自分ではなく好き相手とさせてやりたいと思ってそう言ったが逆に逃げ道を塞いでしまったかもと思う…

めぐみが恥ずかしくないよう背中を向けてリビングのソファーで携帯を触って待っていると30分以上経って出て来て…

めぐみ「樹くん…ありがとう…部屋入ってるね?」

樹「…ああ…少ししたら行くから…」

ドアが閉まるのを待って樹は立ち上がってバスルームに入って衣服はそこで全て脱ぎ捨てバスタブには入らずセットだけしてバスタブのお湯は洗っている間に抜いて栓をしてバスルームを出ていつもならタオルを巻いただけで行くが相手が相手なのでパンツとめちゃ着心地の良いバスローブを羽織り冷蔵庫から2本お茶を持ってめぐみがいる部屋に入って行く…

樹がセットした明かりだけでめぐみがベットの中からこっちを見る…そのまま同じベットに上がって隣りに座りボードに携帯を置いた…

ゴムはバスローブのポッケの中に入れて来た…

ここはラブホではないのでゴムは部屋に常備されてない…

樹はめぐみの横に置く物を置いてから横になって…身体をめぐみに向ける…

樹「お前…キスとかは?」

めぐみ「…ち、中学の時に…」

樹「中学?」
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