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ハーレムセフレ同居生活
第3章 晴美…大学4年
樹「うぅ…やっぱり晴美のフェラ気持ちいい…もう離して…入れたい…」

離した晴美が見上げて来たのでフェラのお礼とばかりに上から唇に吸い付き激しくキスしてゴムに手を伸ばしてそれを座ったままの晴美の前でハメて…

樹「ほら…後ろからするから四つん這いになって?」

晴美「!?え…は、恥ずかしい…そんな…」

樹「前もしただろ?すげぇ気持ち良さそうだったけど?無理矢理されたいの?ほら?」

晴美を反転させるよう動かし晴美は四つん這いになる…

樹「もう少し腰を上に上げて…じゃ行くぞ!」

今日は下からではなく上から押し込むようにチンポを沈めて行く…

入って行く度に晴美が背を逸らして喘ぎ根元まで沈める前に晴美の子宮にグニッと当たるとぎゅうっと締め上げられて中の膣壁を激しく動いてめちゃくちゃ気持ちいい…

ここを叩くのは少し痛いと分かっているので晴美の腰を掴んで奥から入り口までをゆっくり抜き差しして慣れて来るとリズムに乗ってどんどん激しく突き上げる場所も動きも変わって晴美は枕を掴んで喘ぎ身体が上下に動き達すると顔を上げて震えてる…

行く度に一度動きを止めて休ませてから寝バックにして片足を跨いで横向きにして晴美のお腹を突き上げる大きく晴美が弓形にのけぞって樹にも見える勢いでハメ潮を吹いたと同時に樹も奥まで沈めて大量に射精する…

…ベット濡れないようにタオル持って来たけど…最後でやった…まぁ仕方ないか…

約束通り1時間ほど休憩を入れて二回戦…正常位から少し抵抗されたが騎乗位で晴美の腰を掴んで上下前後に動かし晴美自身にも動かすよう強要したがもう無理と倒れて来た晴美の臀部を掴んで下からめちゃくちゃに突き上げそのまま晴美事反転してベットに組み敷いて二度目を悶絶する晴美の奥でゴムの中に…

寝る前にフェラで出したいとお願いしたらちゃんとして貰えて晴美は疲れて風呂にも入らず寝てしまった…

翌朝69でフェラとクンニで晴美が後で困らないよう疼きを解消してフェラでもう一度出してからホテルを後にした…

ミキにするより色々させてもらって樹は満足して帰宅した…

その後晴美とは月に2回から3回ホテルで激しく絡み合う…

四年になった頃には晴美から誘ってくるようになっていた…

そして相変わらずSEXはお互い激しい…
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