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ハーレムセフレ同居生活
第2章 大学2年
ミキは30分ほどして出て来た…言う通りにベットの関節照明以外は消して携帯で遊んでいると出て来たので…

樹「俺も入って来る…」

バスタオルを巻いた姿のミキが恥ずかしそうに頷くのを見て入れ替わりにバスルームに…

夏で少し汗もかいたので頭も洗ってチンポはもう半勃起しているそれを洗うと完全に勃起する…

脇と歯磨きを済ませてシャワーで流して湯船には浸からずにタオルを腰に巻いてそのまま出て行くとミキがベットで横になって携帯を触っている…

樹がベットに上がって隣に滑り込むと頭の上に携帯を置いて…

ミキ「頭も洗って来たの?」

樹「うん…汗少しかいたし…セット崩れてるから少し変?」

ミキ「…変っていうか…セットしない方がいいんじゃない?」

樹「目に髪が掛かって鬱陶しいから仕方ない…短くすると変になるし…」

ミキ「クス…男の人でも大変なんだ?」

樹「まぁな…ところでさ?ミキ…フェラとか出来る?」

ミキ「…あんまり…した事ない…」

樹「…じゃあ嫌じゃない?」

ミキ「…嫌じゃないけど…上手くないよ?」

樹「それは大丈夫…痛くしなかったら他はいい?」

ミキ「…うん…お、おもちゃとかは嫌…」

樹「クス…これ?」

置いてある電マを指差して聞くと頷く…

樹「わかった…ってか使った事ないけど…いい?」

横向きに顔を合わせて話していた樹がミキの肩を後ろに押して被りながら聞く…

ミキ「あっ…や、優しくして?」

樹「わかった…これ外すから…」

そう言って顔を寄せて行きながらミキからバスタオルを外すとブラはしていないらしく目の端に綺麗な乳首が目に入る…

閉じていた唇を啄みキスしながら…

樹「ちゅっ…口開けて…」

上唇と下唇を啄みながらそう言うと少し開けた唇に吸い付き歯茎に舌を伸ばして舐めて口内にある舌をチロチロ舐め吸う…

舌を絡めて行くとミキもちゃんと応えてくれてクチュクチュとしばらく舌を絡めた…

同時に手を身体に伸ばして触って行くとミキはパンツも履いていなかった…

樹「クチュ…下着履いてないんだ?ちょっと嬉しい…」

ミキ「んはぁ…だって…今日の下着…」

樹「ちゅっ…俺はこっちの方が好き…耳舐めさせて…」
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